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seek (Psycho le Cému / MIMIZUQ) × 豹&爻(シェルミィ)対談! 第1回(全2回) 『ヴィジュアル系のイメージを保ったうえでいろんな音楽を吸収していて、引出しを沢山持ったバンドなんやろうなと思う。(seek)』
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seek (Psycho le Cému / MIMIZUQ) × 豹&爻(シェルミィ)対談! 第1回(全2回) 『ヴィジュアル系のイメージを保ったうえでいろんな音楽を吸収していて、引出しを沢山持ったバンドなんやろうなと思う。(seek)』

2021-11-11 18:00
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    seek(Psycho le Cému/MIMIZUQ)がパーソナリティを務めるニコ生ラジオ番組『seekのFish Dance Hour』とリンクした対談シリーズ。10月14日の『seekのFish Dance Hour』はシェルミィの豹(vo)と爻(ds)がゲストに招かれて放送された。seekとは世代の異なるバンドでいながら彼と爻は長年の付き合いで、和やかな雰囲気の対談となった。いつもながらのseekの温かみや人としての大きさに加えて、シェルミィの本質や豹と爻の人柄などを感じ取ってもらえると嬉しく思う。

    Interview:村上孝之


    ――まずはseekさんとシェルミィのお二人の交友関係などについて話していただけますか。

    seek:爻君とは、もう10年来の知り合いです。まだシェルミィに入られる前に、地元(姫路)のライヴハウスを通して知り合いました。僕はもう東京に出てきていて、姫路にある馴染みのライヴハウスのスタッフと話をしていたら、久しぶりに姫路でワンマンができるようになったヴィジュアル系のバンドが出てきたよという話になって。それで、そのバンドの東京でのブッキングの手伝いをしてくれないかという話で、その流れで爻君達が Mix Speaker's,Inc.のライヴを観にきてくれたりしたんです。

     
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