• このエントリーをはてなブックマークに追加
HAKUEI(PENICILLIN / The Brow Beat)ソロ・インタビュー! 第3回(全3回) 『どこかに甘えがあったり、自分を徹底的に追い込むところまでいけなかったりしたんじゃないかなと。今年はそういう悔いの残らない、1年間やりきったと言えるような年にすることが目標です。』
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

HAKUEI(PENICILLIN / The Brow Beat)ソロ・インタビュー! 第3回(全3回) 『どこかに甘えがあったり、自分を徹底的に追い込むところまでいけなかったりしたんじゃないかなと。今年はそういう悔いの残らない、1年間やりきったと言えるような年にすることが目標です。』

2022-02-24 18:00
    d2aea1ef253a2148f2b8671b0bb958ce88d8f562

    大好評を得ているニコ生ラジオ『居酒屋はくえい』とリンクした形のインタビューを掲載している本シリーズ。いつもは『居酒屋はくえい』に招かれたゲストとHAKUEIの対談が行われるが、今回は2022年第一弾ということでHAKUEIの単独インタビューを実施。

    彼の年末年始の過ごし方や年越しの思い出、そして2022年に向けた意気込みなどをじっくりと語ってもらった。彼の言葉から現在のHAKUEIを感じ取っていただければ嬉しく思う。そんなインタビューを、3回にわたってお届けしよう。


    Interview:村上孝之


    ――The Brow Beatのメンバーは独特のケミストリーがありますね。Narukaze(g)さん、かどしゅんたろう(dr)さんは“ヴィジュアル系!”というタイプではありませんが、そういうことを超えて強固なバンド感が生まれています。

    HAKUEICHIROLYN(b)さんのキャラが濃すぎるので、鳴風君とかど君はちょっと地味に見えるかもしれないけど、あの2人はメチャクチャですよ、いい意味で(笑)。鳴風君も、かど君も僕が彼らを選んだのはもちろん上手いというのもあるけど、演奏する姿をMVとかライヴ映像で見て決めたんです。すごくカッコよかったんですよ。ちゃんとギターが武器みたいに見えるし、ドラムもパフォーマンスがすごくて、“これだ!”と思った。そういう選び方をしたから強いバンド感が生まれているんだと思います。

     
    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。