• このエントリーをはてなブックマークに追加

だるめしやんさん のコメント

アホ女の細胞が入ってないビオランテは作っちゃいかん
地球が砂漠化しきるまで再生と進化をし続けるぞ
No.18
75ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
2014年に公開されたギャレス・エドワーズ監督による『GODZILLA』は世界中の怪獣ファンを歓喜させ、その「THE ハリウッド」というべき姿にアレンジされた新生ハリウッド版ゴジラの姿は、日本のコアなゴジラファンたちから「やっぱりマグロ食ってるヤツとは違うな!」と絶賛を受けました。 現在製作中の続編『GODZILLA 2(仮)』には、ゴジラシリーズを代表する怪獣たちである「ラドン」「モスラ」「キングギドラ」が登場すると伝えられていますが、そんな日本生まれの怪獣たちの響宴を楽しみにしている海外アーティスト・BlackMatter234さんは、映画さながらのタッチで描いたファンアートを、アートSNS「Deviantart」で公開しました。 迫力満点のアートワークの数々は海外の怪獣ファンたちの心を掴んだようで、KAIJUマニアたちの間で話題になっているようです。   そのほかの画像や動画がついた【元記事】はコチラ   彼が描いたアートワークには、続編に登場すると予告されている「ラドン」「モスラ」「キングギドラ」のほか、往年の名怪獣「エビラ」、ゴジラを追い詰めた強敵「デストロイア」、ゴジラの細胞から力を得た怪獣「ビオランテ」の姿も。どれもギャレス・エドワーズ版ゴジラをフィーチャーしたテイストで描かれています。 ゴジラとデストロイア、それのハリウッド版……ちょっとどころか、かなり見てみたいですね。これはもう「GODZILLA 3」に期待するしかありませんね。 ちなみに、日本で続編『GODZILLA 2(仮)』が発表された当初、BlackMatter234さんが描いた「ラドン」のアートワークが、「オフィシャルのアートワークか!?」と話題になっていました。 誤解を招くほどのクオリティで描かれた数々の作品、気になる人はぜひ彼のページもチェックしてみてください。   【フォトギャラリー】
カルラボ -CultureLAB.-(nico)
「サブカルチャー」「ポップカルチャー」「ネットカルチャー」。

世界を彩る「KAWAII(カワイイ)」や「COOL!!(カッコイイ)」、そして「FUN(オモシロイ)」と思える情報を、国内外から集めて紹介するニュースサイト「カルラボ -Culture LAB.-」のニコニコチャンネルがオープンしました!