すべて 会員無料 92件 投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 コメントが新しい順 再生時間が長い順 投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 19:45 買ってはいけない中国製 ウイグルパネル展が示す私たちの身近な危機 ウイグル人への凄惨な人権弾圧は今も続いているが、国際情勢の激変に伴いメディアでの報道は激減している。しかし、強制労働による産品は日本の市場にも深く入り込んでおり、決して対岸の火事ではない。こうした中、千葉市でパネル展が開催され、市民への啓発や図書館への関連書籍の寄贈が行われた。国政が対中配慮で停滞する中、地方議会から声を上げ、人権侵害の実態に立ち向かう地方議員や関係者の証言を通じ、私たちの日常に潜む危機と、人間の尊厳を守るための草の根の挑戦に迫る。 6 0 0 2026/09/07(月) 13:53 会員無料 10:40 台風18号が中国に3度目の上陸 福建や浙江省で洪水被害甚大 など|NTD ワールドウォッチ(2026年09月04日) 2026年09月04日のワールドニュースをお伝えします。・セルフメディア規制強化 中共 発信者の自己検閲を促す狙いか・ウクライナ軍の無人機攻撃 6倍近くに急増 プーチン氏が突然「和平」言及 ・台風18号が中国に3度目の上陸 福建や浙江省で洪水被害甚大 0 0 0 2026/09/04(金) 18:04 会員無料 17:01 地球の3分の1を監視 中共が宇宙に築く「監視の目」がもたらす新たな脅威【ファクトマター】 中国共産党当局が2023年8月に打ち上げた「陸地探査4号01星」。災害観測などを目的とする民間衛星と説明されましたが、実は世界初にして唯一とされる、静止トランスファ軌道上のSAR(合成開口レーダー)衛星です。地球から約3万5400キロメートル離れた高軌道から、昼夜や天候を問わず地表を監視し、地球のおよそ3分の1に及ぶ広大な地域を継続的に観測できるとされます。さらに中共は同年12月、高解像度の光学偵察衛星も打ち上げました。その技術を支える重要な要素の一つが「ガリウム」です。中共は世界のガリウム生産の大部分を占め、輸出規制を通じて戦略物資としての影響力を強めています。しかし、その動きは米国などに対中依存からの脱却を促す結果にもなっています。中共の「監視の目」は、戦争の未来をどう変えるのか。そして、米国はなぜ同じ高軌道SAR衛星ではなく、多数の低軌道衛星によるコンステレーションを選ぶのか。宇宙と重要鉱物をめぐる米中の競争を詳しく解説します。 0 0 0 2026/08/26(水) 16:11 会員無料 10:20 ロシア 30万人追加動員か 各国がウクライナ支援表明 など|NTD ワールドウォッチ(2026年08月24日) 2026年08月24日のワールドニュースをお伝えします。・富裕層を締め上げる中共 高級ブランド25社の売上10%超減・TikTok 子どものデータ収集訴訟で和解 4億ドル支払い・ロシア 30万人追加動員か 各国がウクライナ支援表明 0 0 0 2026/08/25(火) 19:00 会員無料 7:40 少女の死は公表されず、論文は『ネイチャー』へ 中国の遺伝子編集研究に潜む歪み【時事ノイズカット】 先月下旬、国際的な医学界と生命倫理学界に、衝撃的な報道がありました。中国・上海で、実験的な遺伝子編集治療を受けた6歳の少女が死亡していたことが明らかになりました。治療が行われたのは昨年3月。しかし、その死亡事例が公表されたのは16か月後でした。その間、同じ研究チームが開発した遺伝子編集技術の論文は、科学誌『ネイチャー』に掲載され、中国共産党系メディアのCCTVも研究成果を報じていました。患者の死が伏せられたまま、その患者に使われた技術の成果だけが先に世界へ発信されていたことになります。この事件を明らかにしたのは、『サイエンス』と学術出版の監視機関「リトラクション・ウォッチ」の調査報道でした。 0 0 0 2026/08/23(日) 10:00 会員無料 10:52 米国で広がる民主社会主義 急進左派が「民主」「平等」を掲げ浸透 など|NTD ワールドウォッチ(2026年08月21日) 2026年08月21日のワールドニュースをお伝えします。・トランプ氏 イラン支援国にも制裁警告『史上最も厳しい』経済圧力へ ・米国で広がる民主社会主義 急進左派が「民主」「平等」を掲げ浸透 ・24歳の大学生がハッカーと激闘も 相手はなんと暴走AIだった 0 0 0 2026/08/22(土) 11:00 会員無料 16:18 朱鎔基の死 中国経済開放は終了 元中国国務院総理・朱鎔基氏の死去は、単なる大物元老の訃報にとどまらず、中国における「改革開放時代の完全な終焉」を象徴している。10月の重要会議「5中全会」を控え、軍や党内では異例の大規模粛清が進行中だ。朱氏が築いた金融閥も徹底排除され、権力を一極集中させる習近平体制の独裁化は加速している。「市場開放」という看板を失い、強権統制へと逆戻りする巨大隣国の地殻変動は、日本経済や安全保障にとっても重大なリスクである。今こそその深層を見抜く必要がある。 0 0 0 2026/08/21(金) 14:31 会員無料 12:25 台湾有事は 2028年?【FOCUS NOW】 台湾有事の山場は「2027年」ではなく「2028年」に訪れる可能性がある。元豪首相の警告や中共関係者の言動から、2028年が懸念されている。一方で、中国軍内部の粛清や実戦経験不足、米軍の抑止力や台湾の反共意志など、侵攻を阻む変数も多い。さらに米イラン戦の泥沼化の裏には、中東を利用して米国の国力を「消耗」させようとする中共の戦略が見え隠れする。中東情勢と台湾海峡の安全、そして日本の安全保障は密接に連動しており、我々日本人も情勢の真相を注視すべきである。 0 0 0 2026/08/20(木) 18:00 会員無料 18:10 台湾を奪う 静かなる侵略【時代を読む】 中国共産党が台湾に対して打ち出した新たな戦略「不統にして統ず」の全貌を解説する。これは直接的な武力侵攻を行わず、経済や世論操作、グレーゾーンでの圧力などを通じて台湾を実質的な支配下に置く「静かな侵略」だ。習近平政権の軍事的欠陥や国内の政治的ジレンマを背景に、年末の統一地方選挙への本格介入やサイバー攻撃、世論分断といった工作が急速に進行している。この脅威は決して台湾だけの問題ではなく、同様の手法がすでに日本社会の防衛や経済、日常生活にも影を落としており、私たちにとっても直近の重大な危機である。 0 0 0 2026/08/20(木) 11:38 会員無料 11:46 中国不動産を半値で売却 外資大手 損失覚悟で撤退 など|NTD ワールドウォッチ(2026年08月10日) 中国の不動産不況が長期化するなか、海外投資家の資産売却が加速している。米投資会社KKRと不動産運用会社AEWも最近、中国で保有する複数の商業用不動産を大幅に値下げして売却していると伝えられた。 0 0 0 2026/08/11(火) 14:00 会員無料 13:06 中国が「鎖国」へ 中国共産党が新たに施行した出入国管理法規により、中国は実質的な「現代の鎖国」へと足を踏み入れた。背景には、激化する米中対立下でのハイテク人材や技術の流出阻止、極度の財政難に伴う資産逃避の遮断、そして体制内からのスキャンダル暴露の封殺という3つの強い焦りが存在する。元軍人による軍内部の凄まじい腐敗の暴露は、共産党の国際的な面目を失墜させた。追い詰められた中共政権は、国民の移動や言論の自由を徹底的に奪い、国を閉ざすことで体制維持を図ろうとしている。国家統制の深層と今後の影響を冷徹に分析する。 0 0 0 2026/08/11(火) 12:00 会員無料 7:27 共産党内に宣戦布告! 中国共産党の内部で、いま凄惨な「闇の連鎖」が始まろうとしている。今年上半期の 経済成長率は4.3%まで落ち込み、窮地に追い詰められた中共最高指導部。彼らが自身の地位を死守するために選んだのは、経済の再建ではなく、党内への容赦なき「宣戦布告」だった。密かに強化される出入国規制の裏に隠された、高官ファミリーを狙う巧妙な罠とは何なのか。そして軍幹部をも巻き込む凄惨な暗闘は、私たち日本人にいかなる波及 リスクをもたらすのか。体制崩壊の予兆とも言える暗闘の全貌を克明に解き明かす。 0 0 0 2026/08/10(月) 11:20 会員無料 49:28 農業自衛隊の挑戦 「自衛官とは誰かのために、何かのために生きてきた人たちだ」——。退官した自衛官や一般国民と共に、日本の大地と食を守るべく発足した「農業自衛隊」。本番組では、自衛隊でキャリアを積んだ創設者・松上信一郎氏に単独インタビューを実施。なぜ自衛官が農業という新たな道を選んだのか。食料自給率の低下や後継者不足など、日本の農業が直面する危機の正体と、その根底に潜む本質的な問題に迫る。日本の未来と食の安全を見つめ直す注目の対談。 0 0 0 2026/08/07(金) 15:49 10:07 「衝撃だった」の声相次ぐ 映画『国家の臓器』が名古屋で上映 議員・各界要人が来場 臓器収奪問題という中国共産党政権の痛点を突いた、衝撃のドキュメンタリー映画『国家の臓器(State Organs)』。この映画は、カナダ人のレイモンド・チャン監督が7年間にわたり取材を重ね、共産党政権が主導する違法な臓器摘出の実態を追跡しており、公的な統計や独立調査の分析を交えて、党・軍・医療機関が一体化した臓器収奪産業の構造を浮かび上がらせている。同映画はニューヨーク国際映画賞など複数の賞を受賞しており、アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門の選考対象ともなっている。台湾では、各地の映画館・議員主催の上映会で継続的に上映されており、台湾全土での公開が続いている。国際的に大きな反響を呼んでいる一方、同映画は中国で起きている重大な人権侵害に触れているため、海外での配給や上映に対する中共による妨害行為も確認されている。日本では、参議院議員会館や東京各所、大宮や山口県岩国市まで、各地で上映会が行われており、劇場には、早くからこの問題を追及し続けてきたカナダの人権弁護士デイビッド・マタス氏や、北村晴男参院議員、元環境大臣の原田義昭氏ら国会議員や、著名人や文化人が来場している。 25 2 0 2026/03/26(木) 19:42 9:32 逗子市議選告示 丸山ひろあき氏が5期目出馬 片山さつき財務相が応援する理由とは? 逗子市議会議員選挙5期目当選に挑む丸山ひろあき氏の出陣式を取材。片山さつき財務大臣も応援に駆け付け「丸山さんの代わりはいない」と絶賛したその理由とは? 22 0 0 2026/03/16(月) 13:41 会員無料 11:30 中共が偽サイト多数設立し 大手メディア装い神韻を中傷 など|NTD ワールドウォッチ(2026年02月23日) 2026年02月23日のワールドニュースをお伝えします。・中共が偽サイト多数設立し 大手メディア装い神韻を中傷・米イラン核交渉難航 中東海域で米軍展開強化 0 0 0 2026/02/24(火) 15:00 会員無料 5:42 AI時代のメンタルヘルス 「フロー状態」と緑茶の科学的関係 16日、伊藤園主催「第11回ウェルネスフォーラム」が開催。AI時代に注目される「フロー(没入)状態」とお茶の関係を、心理学と生理学の視点から紐解いた 0 0 0 2026/02/20(金) 18:30 会員無料 22:02 元米国務省日本部長ケヴィン・メア氏の隣にいた日本人 日米外交の舞台裏 ゲスト 砂川 竜一 氏(沖縄つきしろキリスト教会)|【日本の思想リーダーズ】 元米国務省日本部長のケヴィン・メア氏が在沖縄総領事時代に運転手兼セキュリティーを務めた砂川竜一氏が、当時の日米外交の舞台裏を語る。今だから聞ける貴重な秘話を初公開。 0 0 0 2026/02/07(土) 17:56 会員無料 25:44 沖縄は憲法9条の被害者 ゲスト 倉科 竜太郎 氏(日本会議 沖縄支部 事務局長)| 【日本の思想リーダーズ】 日本会議沖縄支部事務局長の倉科竜太郎氏が、独自の視点から沖縄の真実に迫ります。憲法9条がもたらす弊害や浸透工作の実態、軍用地売買の裏側など、既存メディアが報じない安全保障の危機と現状を語り尽くす必見の映像。 0 0 0 2026/02/06(金) 19:00 会員無料 57:54 戦争が始まった! 東アジアの平和の拠点・沖縄 ゲスト 仲村 覚(日本沖縄政策研究フォーラム理事長)|【日本の思想リーダーズ】 「戦争はすでに始まっている」。日本沖縄政策研究フォーラム理事長の仲村覚氏を迎え、中国の「三戦」工作や琉球独立工作のナラティブ戦略を暴く。沖縄の主権を守り、東アジアの平和の拠点を維持するための必見インタビュー 0 0 0 2026/02/05(木) 20:57 前へ 1 2 3 4 5 次へ