
色々な味を一度に味わえる巻き寿司は、まさに味のハーモニーを楽しむ食べ物として、日本人の私たちには大変馴染深い食べ物ですが、実は海外の人々からしてみれば、「なんて、手間のかかる事をする民族なんだ…」と思われている様です。
確かに色々な具材を使用するので、海外の人々がそう思うのも無理はないですが、その断面を見て楽しむのもまた、巻き寿司を食べる時の醍醐味の一つとして挙げられるでしょう。
そんな巻き寿司ですが、今や大進化を遂げて、食べられる美味しいアートとなりました!
アートとフードの境界線
スパイダーロールやゴジラロール、モンキーロールやドラゴンロールなどなど世界にも面白い巻き寿司は存在しますが、果たして巻き寿司はどこまで進化を遂げるのでしょうか?
パンダ寿司

ナマケモノ巻き

花巻き

どくろ巻き

マトリョーシカ巻き

パイナップル巻き

テディベア巻き

おばけ巻き

パンダ巻き

あざらし巻き

グリーンリトルメン巻き

どーもくん巻き

ふくろう巻き

かたつむり巻き

ミニオン巻き

ひつじおにぎり

薔薇巻き

キティちゃん巻き

地球巻き

ムンク巻き

かに巻き

脳みそ巻き

巻き寿司が 食べられるアートだったとは!作り方も気になりますが、お味も気になります。
参照元:Bored Panda
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