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“GRACHANの爆撃機”山本勇気を直撃!〈前編〉
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“GRACHANの爆撃機”山本勇気を直撃!〈前編〉

2015-02-27 10:00

    「自分より全て向こう(青木真也)が上だった。ただ、上だとしても紙一重だったなって」

     

     

    ――大晦日の『INOKI BOM-BA-YE2014』からほぼ2カ月、今の状況から教えてください。

    山本 試合が終わって、ちょっと穴が空いたというかポカーンとした時期があったんですよ。

     

    ――良くも悪くも、目標(青木真也戦)に到達したわけですからね。

    山本 ええ。力が抜けた、というか。だから、次の目標をどうしようかなって。今はある程度の時間が経って、ようやく最近スイッチが入った感じです。

     

    ――去年はそれだけ濃い時間だったと。

    山本 いろんなことを経験させてもらったし、タメにもなったし、勉強になったなーって。

     

    ――青木戦を振り返る前に、まず『Road to INOKI BOM-BA-YE2014ファンフェスタ』(121日、後楽園ホール)が

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