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壇蜜とコンテンツマーケティング【ヤマタクのWEBマーケティング】第6号
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壇蜜とコンテンツマーケティング【ヤマタクのWEBマーケティング】第6号

2015-05-06 12:00
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     岡田斗司夫とヤマタク、禁断の公開処刑コラボ!
     なぜ、コンテンツマーケティングが必要なのか?

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    ヤマタクのWEBマーケティングのエロしょーもない心理技術
    第6号 2015年5月6日
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    第2回放送の前半無料分を公開中!
    テーマは『webサイトの“乳首”はピンクか?』
    その答えやいかに・・・

    http://www.nicovideo.jp/watch/1430830810

    会員の皆さんはぜひ後半もご覧ください。


    そして次回番組放送は5月24日(日)13時より。
    今すぐタイムシフト予約を!



    今回も有料会員の皆さんを番組観覧にご招待!
    応募締切は21日(木) → 詳しくは【2】で!

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ヤマタクです。

    お待たせしました。

    ・・・って、こちら側で公開準備をしていたわけでないが、
    ヤマタクがゲスト出演した4/26放送の岡田斗司夫氏の番組が
    満を持してニコ動に登場。

    見逃した方、もう一度見たい方は、今すぐチェーーーック!!


    ニコ生岡田斗司夫ゼミ4月26日号
    「WEBの専門家から公開処刑。斗司夫のニコ生ここがダメ!」

    http://www.nicovideo.jp/watch/1430612914

    いやいやいやいや、
    時計からシャツのボタンまで晒されてナマ分析された挙句、
    視聴者に「もうやめてあげて!」と懇願されちゃう始末の
    ワシのほうこそ、公開処刑でしょうよ!?


    念のため、対談内容はちゃんとWEBマーケティング。

    「あなたのサイトは、
     顧客の“クリック体力”を奪う設計になっていないか?」
    という、必見かつ重要なテーマだ。


    それにしても、視聴者コメントが実に多彩で秀逸だった。

    ヤマタクが登場した途端、
    お馴染みの「詐欺師」から
    「クロサギ」「オカマ」「寄性獣」「金の買取業者」
    「謎パーマ」「細い秋元康」「与沢さん痩せましたね」まで。

    熱烈歓迎ぶりがうかがえたね。


    有料放送内の「お菓子コーナー」(←番組の定番らしい)では
    「デブと小金持ちの駄菓子批評」て!

    (岡田斗司夫ブロマガチャンネル会員専用↓)

    http://www.nicovideo.jp/watch/1430612805

    いやぁ、ニコ生、楽しすぎるじゃねーか!


    ▼本日のメルマガ
    ────────────────────────────
    【1】貴方は、おかず。
    【2】5月の番組収録観覧にご招待します!
    【3】会員限定動画! 悪魔のテクニック・・・では、ない。
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    【1】貴方は、おかず。

    「ヤマタク? 誰? ネオヒルズ族?」

    うーん、残念!
    バリバリ大阪在住だ。

    東京でグループコンサルやセミナーの講師を務めるときは、
    渋谷、新宿、品川のいずれかのホテルに宿泊する。


    近ごろ、品川の高輪口には
    壇蜜のデカい看板がそびえ立っている。

    炊き立てのご飯をよそった茶碗を
    柔らかな微笑みで見つめる割烹着姿の壇蜜。

    その横に大きなキャッチコピー。

    「貴方は、おかず。」


    画像の外に小さく

    「私は、あきたこまち。」



    「え、おかず? 壇蜜が? いや、オレが!?」

    自分を含め、行きかう背広のおっさん連中が
    信号を見るついでのような仕草で大看板を見上げては、
    午前8時から“おかず”という言葉の
    ダブル・ミーニングについて深く考察する・・・

    という、あきたこまち30周年記念広告だ。

    なんかもう、
    青い空の白い雲までムラムラしているように見える。


    このように世の中には、
    見間違えてエロく見えるものと
    わざとエロメッセージをチラ見せする
    暗喩広告があふれている。


    『さっきいったのに、また、いきたくなる』(興和)

    『出すって、大切』(エスエス製薬)

    『あなたと合体したい』(創聖のアクエリオン)

    『感じるマンゴー』(バヤリース)

    『一番搾りナマ!』(キリンビール)

    『やめられない、とまらない』(カルビー)



    「いや、そこは別にエロを意識してないだろ」

    「それはさすがにオマエの妄想」

    「あれか、『アナリストってエロい仕事かと思った~』
     って言う中学生みたいなノリか」

    「朝バナナ、朝マンゴもこのカテゴリ?」

    「っていうか、いったい何の話だよ」

    という空耳ツッコミが聴こえてきそうだが、
    コンテンツマーケティングの話だ。

     
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