• このエントリーをはてなブックマークに追加
Busty 来栖あこ(Aco)が重みに逆らい、バックキックで150回を超える
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

Busty 来栖あこ(Aco)が重みに逆らい、バックキックで150回を超える

2019-06-07 18:58
    64cf4b_0a54c9a6f3bf4758a4541a553c2fd626~
    胸囲110cmのKカップ。1房で3kg程度、2房で6kg。そんなハンデを胸に下げながら、来栖あこさんが「バックキック」で150回を超えた。大爆乳でも筋トレをしっかりやれるコトをあこさんは証明した。


    胸が大きいから運動神経、運動能力が悪い。そんな思い込みを剥ぎ取るタメにBustyたちに「限界筋トレ」をお願いしている。確かにBusty女子は一見、普通よりも遅めだが、だからといって運動能力が低いワケではないのだ。

     

    あこさんの「バックキック」は切れ味がある。上半身を固めて、脚を45°で蹴り出す。しゅびっと聞こえそうなエッヂだ。トップポジションではぴんと脚が張っている。下半身を支える肩膝も、思った以上に安定感がある。ブレない。体幹が整っている証しだ。見た目で判断してはならない。


    「限界筋トレ」では、あこさんの集中力の高さを視認できるだろう。あこさんのスタイルは、かなり神経を研ぎ澄ます。両の手のポジションを見てもらいたい。拳をグーで握るのではなく、お品が良いパーに近いポジション。手だけ見ると、まるで茶室の外のようだ。となると上半身は両の肘で支えているコトになる。両肘と肩膝。3点攻めだ。


    6kgもある2つの房は脚を蹴り出すたびに揺れ、あこさんの上半身に揺さぶる負荷をかける。だが、あこさんの上体はブレない。止めどなく左右、前後に揺さぶりをかけられても、3点と体幹で堪える。その集中力は体力と精神を蝕む。あこさんの顔からは汗が滴りに滴る。しかし、一瞬の顔の歪みはあるが、アイドル魂で声を整えて笑みを浮かべる。感動する心意気だ。


    来栖あこ(110K,95Hip)の限界バックキック*160回

    チャンネル会員ならもっと楽しめる!
    • 会員限定の新着記事が読み放題!※1
    • 動画や生放送などの追加コンテンツが見放題!※2
      • ※1、入会月以降の記事が対象になります。
      • ※2、チャンネルによって、見放題になるコンテンツは異なります。
    ブログイメージ
    きゅうすた動画更新ニュース
    更新頻度: 不定期
    最終更新日:
    チャンネル月額: ¥324 (税込)

    チャンネルに入会して購読

    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。