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色表現が自慢。フルHD対応ミニプロジェクターで自宅が映画館に
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色表現が自慢。フルHD対応ミニプロジェクターで自宅が映画館に

2022-08-05 18:30


    Photographed by libero agency ライフハッカー[日本版]より転載。

    映画館で上映された作品が短期間で映像配信サービスに降りてくる時代。ホームプロジェクターがあれば思いっきり楽しめます。コンパクトなプロジェクターも多く登場していて、そろそろ導入したいと考えている方もいるかもしれません。

    スペックを比較して迷っているとしたら、machi-yaでプロジェクトを展開する「X3A」も候補に入れてみてはいかがでしょうか。

    1920 × 1080フルHDをサポートし、明るさ300ANSIルーメンを誇るのが「X3A」。最大250インチの画面に投影できる本格派です。これだけ聞いてもすでに欲しくなりますが、「X3A」の魅力はまだまだありますので順を追って解説していきます。

    映像の色表現が圧巻


    プロジェクターで映画を観るなら、投影された映像は鮮明であってほしいです。「X3A」では前述のとおり1920 × 1080の高画質で投影可能。さらにはHDR10をサポートしていて、映像コンテンツの明暗やカラーグラデーションを繊細に表現できるとの優れものです。

    なんでも類似スペックプロジェクターの4倍近い色表現が可能なので、映像のきれいさを重視する人にはおすすめです。

    また、100~150ANSIルーメン対応のコンパクトプロジェクターが多い中、「X3A」の300ANSIルーメンはうれしいです。

    プロジェクター単体で操作が完結する


    250インチ(約3.1 × 5.5m)の大画面に映像を映し出す機会はあまりないかもしれません。「X3A」ではご自宅の環境にあった画面サイズへの調整が簡単です。

    自動オートフォーカスや自動台形補正といった機能を備えていますので、「X3A」を設置して電源を入れるだけで視聴の準備が整います。

    Android TV9.0搭載で、Netflix、Amazon Prime Video、YouTube、Disney+などの番組をそのまま観ることが可能です。もちろんHDMI接続やミラーリングにも対応していますが、プロジェクター単体で操作が完結するのは思った以上に手軽。

    天井への投影にも対応


    15W × 2のサウンドアンプを搭載していて、最大30Wの迫力サウンドが楽しめるとのこと。爆音で鑑賞すれば、映画の臨場感が高まりそうです。

    プロジェクターの弱点は、長時間稼働した時に熱がこもる点だったりしますが、「X3A」に関しては空冷システムに注力されていて、過熱で映画鑑賞が中断されること心配はありません。

    電源はバッテリーではなくACアダプターを接続するタイプ。

    レンズを上に向けて設置できる設計で、天井に映像を投影して寝ながら映画鑑賞できます。三脚や天吊りにも対応しているとのことで、ホームシアター設置の要件を広く満たしてくれそうです。

    自宅での映画鑑賞をグレードアップする「X3A」は、現在machi-yaで支援を受け付けています。執筆時点では一般発売予定価格の17,450円OFF、52,350円(消費税・送料込み)からオーダー可能な状況。限定人数が設けられていますので、早目の検討をおすすめします。

    プロダクトについてのスペックや使用方法など、より詳しい説明が以下のWebページから確認を!

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    フルHD、HDR10の圧倒的映像美! X3A コンパクトホームシアター 52,350 17,450円OFF machi-yaで見る

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