• このエントリーをはてなブックマークに追加

今なら、継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!

官民人事交流の実態
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

官民人事交流の実態

2015-05-14 08:41

    官民人事交流の実態調査が終わった。

    平成13年から平成26年までの間に、民間に派遣された官僚は全部で453人。

    そのうち50歳代が71人、40歳代が198人。あわせて269人は全体の59%にものぼる。

    省庁別にみると

    省庁名 合計人数 40/50   %
    国交省  147    83  56
    経産省  103    68  66
    総務省   60    48  80
    厚労省   28    23  82
    農水省   41    22  54
    内閣府    9     9 100
    文科省   10     8  80
    財務省   15     5  33
    特許庁    6     4  67
    環境省    7     3  43
    林野庁    7     3  43
    外務省    2     1  50
    エネ庁    1     1 100
    金融庁   19     0   0
    法務省    3     0   0
    観光庁

    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。