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「第一回 シン・社会保障国民会議」

超党派年金制度改革研究会シンポジウム

「第1回 シン・社会保障国民会議」

超党派年金制度改革研究会では、年金制度の現状や課題、年金改革のめざす方向性などについて開かれた議論を行うため、下記にて「シン・社会保障国民会議」と題してシンポジウムを開催いたします。

第1回目のテーマとして「年金の最低保障機能(基礎年金)」と「第3号被保険者問題」を取り上げ、各界の有識者の皆さまをお招きし、超党派年金制度改革研究会の有志議員と議論する場を以下の通り設けます。

ふるってご参加いただきますようお願い申し上げます。

日 時 7月14日(火)17:00~19:00

場 所 ビジョンセンター永田町駅前 801東京都千代田区永田町1-11-28 合人社東京永田町ビル

テーマ  
前半 年金の最低保障機能について:基礎年金のあり方
後半 第3号被保険者問題について

パネリスト

経済同友会 深澤祐二財政・金融・社会保

おすすめの一本「張込み」

おすすめの一冊ならぬ、おすすめの映画一本です。

「張込み」1958年

監督 野村芳太郎、原作 松本清張、主演 高峰秀子、宮口精二、大木実。

宮口精二、大木実扮する二人の警視庁の刑事が、延々と汽車に乗って佐賀まで出かけ、そごで犯人を張り込むという映画です。

佐賀でロケされたこともあり、佐賀の商工会議所や青年会議所がバックアップしています。

横浜から佐賀まで延々と走る汽車の様子や佐賀の町の昭和三十年代の様子がリアルに描かれているだけでなく、高峯秀子の名演技が光る映画です。

松本清張の原作を読んだことはありませんが、犯人が出てこない張込みの間の様子も飽きさせません。

同じ松本清張原作、野村芳太郎監督で、「ゼロの焦点」が1961年に公開されていますが、こちらも名作です。

私は子どもの頃、最初に見た西部劇が「黄色いリボン」で、それ以来、西部劇の大ファンです。

そしてその後は、007シリーズや刑事コロ

チェジュフォーラム

韓国のチェジュ島で開催されたチェジュフォーラムに参加しました。
韓国外務省が共催になり、かなり力を入れています。
国連事務総長候補者、インド外相をはじめ、現職の閣僚クラスや外相、国防相経験者が多数参加しています。

アメリカからは、国務省や国防省で要職を務め、トランプ政権で政権から離れた専門家が参加しています。

6月24日
08:20 羽田発

10:40 金浦着

13:15 金浦発

14:30 チェジュ着

羽田からチェジュへの直行便が少なく、ソウル経由で往復になりました。

会場のハエビチホテルの前には韓国ドラマ(アイリス他)で有名な灯台があります。

チェジュフォーラムは、これまでチェジュの州政府が力を入れてきましたが、今回から韓国の外務省が共催に入り、現代グループが財政的にバックアップしています。


友人のイ・ソングォン国会議員と。

17:10 記者会見 ギャレット・エバンス元豪外相と私で。


司会はムン

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