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『Innocent Eyes』124〜1990年から1991年にかけての記憶-4
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『Innocent Eyes』124〜1990年から1991年にかけての記憶-4

2020-07-24 16:45
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 僕はXに関する資料を大切に保管している。

 それらは皆、僕自身が実際に使った資料がほとんどで、見れば内容はすぐわかる。
 
 逆にメンバーに直接関わる資料や、ソニーミュージックから離れた後に所持していると問題となる可能性のあるもの、例えば未完成音源や映像データなどは一切持っていない。
 
 ソニーミュージックから新たなマネージメントにメンバーの所属が移った際、そのような内容のものが悪用されない事を祈りつつ、私的に所持していたもの一切を、新しいマネージメントへ託した。
 
 その中には、ロサンゼルスでプリプロをしていた際、音決めをしているうちにHIDEがその場でイメージが湧いたギターのリフを演奏し始め、その雰囲気がとても良かったのでエンジニアにお願いして録音をしてもらった音もある。
 
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たった 1日のoff 、、、

後は Xと共に闘い続けた津田さんさん

1番 印象に残ったのは最後に
津田さんに「騙されたみたい」と
微笑むYOSHIKIさんの赤ちゃんのような姿(*ˊᵕˋ*)

津田さんは とてつもなくなく大変な
日々を 暖かい日差しの中での出来事のように、優しく文章にしてくれて、
読んでる私は 大変だったろうなという思いを気だるい夏の面持ちで読ませてもらいました。
上手く表現出来ませんが、
全てに 「愛」をいつも 感じます。
まろぴより

No.1 26ヶ月前
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