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夜之也栗さん のコメント

書き込みお疲れ様です。
今年の夏は例年に比べてより一層暑さを増している様に感じますが、セミの鳴き声を聞くとやはり"日本の夏"というものをひしひしと感じさせてくれますよね。夏の日差しに入道雲、そうめん、麦茶、とても素敵な夏の計算式だと思います。そこにかき氷やスイカなど入れてみたいですね。
くいず!画伯、リアタイで拝見致しました。その場で液タブを即購入されるのは、中々すごいかと思われます。そこから青函トンネルを概念で捉え、あんなに素敵なイラストが出来るのは驚きました。曇天の中の晴れ間、そういう意図も含ませるなんて考えつきません。ポメラニアンもとても可愛く書かれて、特にワインセラーの表現は個人的にも大変好きですね。ワインボトルのコルク部分の色でブドウを表現したり、近くのテーブルにワインを置いたりと、ヒントの出し方がとても斬新で、どこを取っても素敵なイラストばかりでした。そして指差し確認の重要さも改めて実感しました。
これから夏の気温も五輪の熱狂も徐々に高まっていくかと思われますが、くれぐれも体調などお気をつけて下さい。次回の我々ださんの動画、ブロマガ、エーミールさんの書かれるイラストなど楽しみにお待ちしております。
No.31
33ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
皆さんお元気ですか? エーミールでございます。 暑い日が続いていますね。 私の住んでいる所のほど近いところに、ちょうどいい感じの木がありまして。 何がちょうどいい感じかというと、街に住む生き物にとって格好の止まり木になっていることですね。 カラスやらスズメやらが羽を休めつつ、外敵から身を隠せる位に葉っぱが茂っており、 それでいて人間にとってははしごを掛けないと手が届かない安全地帯という木なんですね。 しかしこのシーズンは蝉のアパートと化し、高性能サラウンドスピーカーの如く鳴き声を四方に響かせていますね。 音圧が半端ないです。 しかしおかげで、街の中でありながら夏の風物詩に触れることができるわけでして、これはうれしいですね! 延々鳴き声を浴び続けていると、ちょっと耳が疲れてくるのが難点ですが…。 あと、蝉の声は体感温度を上げる効果があるんじゃないかとも思いますね! これはもう蝉=真夏という体験が明らかに影響を受けているのでしょうが、 夏の日差し+入道雲+蝉の声×(そうめん+麦茶)=日本の正しい暑い夏 みたいな計算式を思い浮かべてしまいました。 検算はまだしていないので、この計算式は不完全かつ不正確でしょうが、 残照を眺めて、蝉の店じまいの声を聞きつつ棒アイスをかじっていた時に思いついただけなので、 どうぞ悪しからず。 さて、そろそろ動画の話にうつりましょうか。 (以下会員限定)  
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