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  • ■株価堅調!シェアトップの製品を持ち、キャッシュリッチで低PER低PBRな業績上方修正と増配が期待出来る優待企業を研究!!石川臨太郎の有料メルマガ、好評配信中!!■

    銘柄研究に最適な有料メルマガです!クオリティをぜひ体感してください。  今週配信の有料メルマガでは、 高付加価値の主力製品は国内トップシェアで、順調に業績を伸長させており、キャッシュリッチで低PER低PBR、3年連続増配をしており、投資家に人気の高い優待制度もある、株価上昇中の企業を研究しています。  また、コラムでは、「世界でトップの業容を誇る、日本を代表する大企業の株価が低迷を続けています。この株価の低迷はチャンスだと思いながら、買ってから下げてしまうと迷いが生じます。そこで企業の決算発表の資料を精査して、この企業は確実に、現在の業績予想を上方修正すると確信できる2銘柄に集中投資をしています。しかし新しい四季報をチェックして行くと、利喰いしてしまった高配当株や優待株の業績に関する四季報の予想は、私が投資したとき予想していたものと同じである企業が多くありました。いま持っているキャッシュポジションは大きいので、これからはキャッシュから7月から9月の高配当銘柄や、高配当優待銘柄にも投資することを考え始めています。」と題し、新四季報を読んでピックアップした4銘柄と、業績予想や株...

    2日前

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  • 【お知らせ】炎のファンドマネージャー有料メルマガ第201号配信中!!

    月曜日の億の近道で、19年にわたり執筆を続けてきました、おなじみ「 炎のファンドマネージャー 」の有料メルマガ「炎の投資情報」通算201号が6月18日に配信されました。  企業プレゼン出席や企業個別面談などのアナリスト活動を基本にした、独自の目線の投資情報を毎週1回、月曜日に皆様にお届けします。 【出遅れ株、低位株、調整中の株を研究!】 【6/18 第201号では】 ■相場展望 ■再生可能エネルギー事業で自ら蘇るリミックスポイント(3825) ■低位2銘柄決算説明会報告 ■出遅れ社名変更銘柄研究 ■調整中の2銘柄の株価動向ポイント  → ご案内ページ  http://www.honohfm.com/ 【6/11第200号を読む】 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ http://okuchika.net/?eid=7786 【6/18第201号を読む】 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ http://okuchika.net/?eid=7800

    4日前

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  • 市場潮流

     今週(6月11~15日)の東京株式市場は、日経平均株価が週間で157円25銭上昇し(率にして0.7%の上昇)、2万2851円75銭で取引を終えました。2週連続の上昇です。  週初は、前週の流れを引き継いだ外為市場での円安・ドル高の進行、12日(火)に予定された米朝首脳会談への期待などから、日経平均株価は11日(月)から13日(水)まで続伸。ただ、14日(木)は、米連邦公開市場委員会(FOMC)で3月に続いて利上げが決定され、米国の利上げペースが加速するとの思惑や米中貿易摩擦が激化するとの見方などから反落。しかし、再び15日(金)は円安・ドル高を受けて反発しました。  個別銘柄の週間の上昇率をみると、太陽誘電(6976)、村田製作所(6981)などの電子部品株が上位を占めました。  ITイノベーションのうねりの中、これら電子部品株の受注は第2四半期(7~9月)にかけ、一段と拡大するとの見方があります。要注目といえます。 (水島寒月) (情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関しては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により...

    4日前

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  • 新興国市場

     始めに、 先週のメルマガ で以下の記述をしました。   石川臨太郞さん をはじめ他の執筆陣のコメントなども楽しく読みつつ(^^) 「最近は億近メルマガを参考にカーボン系の銘柄を見ています。業績が様変わりしていますし、ここ最近の出来高も凄いですね。これでまた中間決算で上方修正したり、増配したりなどとなったら大相場になりそうです。私も少しだけ参加していますので楽しみにしています。」  先週発表された東海カーボンの空売り残高が凄いです。外資系大手5社の残高だけで約2,000万株。発行済み株式数が約2.25億株ですから約10%も。四季報によると浮動株は5.8%となっていますので機関投資家からの借株も多いでしょうし、出来高も多い日で2,000万株を超えているのですから、これはもう凄い相場になっているのですね。売る方も買う方も儲けるために必死です(^^)  普段は相場環境とかチャートなどと言うより業績ばかりに目が向きますが、改めて取り組みや売買実態をみて驚いています(汗)。と同時に「当面は上下動を楽しめそうだ」とも感じています(^^)  金余り相場って本当に凄いですね。  何時まで...

    4日前

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  • 【有料メルマガ炎の投資情報通算200号記念】特別プレゼント!!

     2014年8月に創刊した有料メルマガ炎の投資情報ですが、  ついに通算200号を達成しました。  多くの購読者に支えられ、記念すべき配信を迎える事が出来ました。  本当にありがとうございます。  そこで、特別プレゼントを行います。抽選で以下の豪華賞品が当たります。  奮ってご応募ください。 ■賞品 1.メルマガ賞   1等:有料メルマガ炎の投資情報 1ヶ月無料購読権 5名様   2等:有料メルマガ炎の投資情報 1回分無料購読 20名様 2.特別賞   上場企業経営者と無料ランチミーティング権 5名様 ※企業は炎のファンドマネージャーが選定します。  ランチ参加者は、上場企業経営者、炎のファンドマネージャー、当選者5名となります。  東京都内での開催を予定。食事代無料。会場までの交通費はご負担ください。  開催は7月下旬以降の平日昼間です(11~13時の間を想定)。  詳細の日程は当選後、開催1ヶ月前くらいまでにお知らせします。 ■応募要領  このページのフォームに必要事項を入力してご応募ください。  メルマガ賞、特別賞のいずれかをお選びください。  ご応募はこちら↓↓...

    6日前

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  • 【お知らせ】チャンネル炎第21回目「社長の話をどんどん聞きに行こう!」をアップしました

     億の近道月曜版執筆でおなじみの 炎のファンドマネージャー が、肉声で相場を語る炎チャンネル。  第21回目「社長の話をどんどん聞きに行こう!」がアップされました。  [第21回目]「社長の話をどんどん聞きに行こう!」  【YouTube】 https://youtu.be/Mbjpe-RC5y8  【ニコニコ動画】 http://www.nicovideo.jp/watch/1529068878  ぜひご視聴下さい。  相場のサマリーなどを5~6分にまとめておりますので、ご登録頂ければ幸いです。  目下は無料番組ではありますが、価値あるコンテンツ作りに努めておりますので宜しくお願いします。

    6日前

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  • 住宅購入・建築のための住宅ローン相談増えているようです

     梶原真由美です。  住宅購入・建築のための住宅ローン相談が増えているようです。  特に住宅購入を検討していて 「自分の無理ないローンの借入額が知りたい」 というご相談が殆どと言っても過言ではありません。  今、これらを検討する理由を聞いてみると (1)ローン金利が低い (2)消費税が10%になる前に (3)不動産価格はもっと上がっていく ということをマネー雑誌を見たり、セールスサイドに言われて 「急がなきゃと思って」という場合が殆どです。  「急がなきゃ」 は分かったけど住宅メーカーや銀行が言う 「○○万円まで借りられますよ!」 の○○万円まで借入することは不安ということでご相談にいらっしゃいます。  そこで必ずお伝えしていることは以下の2点 ・(2)(3)は急ぐ理由には全くなりません。 ・借りられる金額は≠返済可能な金額  では、どの位・いつ買うのが適正か。  それは人それぞれですので個別にお答えしています。  むしろ人生で一番の大きい買い物になるであろう住宅を目先の理由で急いで買っても後悔するだけです。  しっかりとその住まいでの暮らしをイメージし、資産計画を...

    6日前

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  • 為替市場動向~金融政策決定会合ウィーク~

     今週、6月14日からのサッカーW杯2018ロシア大会に世界の目が集まる傍らで、12日~13日に行われる米国FOMC、14日のECB理事会、15日には日銀の政策決定会合が開かれます。  6月1日に発表された5月の米国の雇用統計では良好な雇用データを確認して、市場では今回のFOMCでの1.75%~2%への追加利上げが予想されています。  FOMCでの注目点は、金融政策を緩和的から中立化へ変更されるか、ということと、FOMC参加者が利上げの見通しを3回から4回に変更するかどうかです。物価目標2%達成でFF金利が2%となれば、まさに中立的となります。中立に戻せば、その後の経済状況次第で柔軟に動きやすくなるとも言えます。  今後は、利上げと共に、バランスシートの縮小プロセスを注視しつつ、金融正常化の仕上げとなると思われます。  欧州に目を移すと、先月末にイタリア政治の混乱によりイタリア国債急落が世界的なリスクオフの原因になりましたが、マーケットの関心事は直ぐにイタリア政治からECBの金融政策に移りました。イタリアの政治動向については、今後「五つ星運動」(ポピュリズム政党)と「同...

    6日前

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  • 書評:大収縮 1929-1933

    書評:大収縮 1929-1933 「米国金融史」第7章 ミルトン・フリードマン+アンナ・シュウォーツ 著、日経BP社   https://amzn.to/2LK2zCu  米国の金融に関する歴史を詳細に論じた「米国金融史」の中で、いわゆる「大恐慌」に関する部分をピックアップした書籍です。  今からは考えられないことですが、この時期にFRBが行った「金融引き締め」的政策についても詳細に論じられています。歴史の「たら・れば」は意味が無い議論だとは思いますが、フリードマンは、当時発足したばかりの連邦準備制度(それまではNY連銀が事実上その機能を果たしていた)が円滑に機能していれば、過去の大型不況と同程度の打撃を受けたにしても、今日まで「大恐慌」と呼ばれ<恐怖感>を持って論じられるような深刻な事態にはならなかったであろうと結論づけています。  公開市場操作をはじめとする金融政策、さらにはハイパワード・マネーのコントロールがうまくいったとして、「本当に大恐慌が起こらなかったか?」という点について、私は懐疑的です。本書を読む限り机上の空論以上のものではありません。本書巻末の<全米経済研究所理事の所見>にお...

    6日前

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  • 最新有料メルマガから「集中投資を行うと決めキャッシュを40%程度まで高めた」

     今回は特別に、本日配信の有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」のコラムの一部を掲載いたします。  自立した投資家、石川臨太郎の最新コンテンツをお楽しみ下さい。 =コラム「集中投資を行うと決めキャッシュを40%程度まで高めた」=  (有料メルマガ第485回・2018/6/12配信号) 【前略】 やっと偶然稼げる投資家から、当然に稼げる投資家へのステップアップが出来そうになってきました。運が実力の全ての投資家から、自分の実力でも稼げる部分が増加してきました。これはうれしい成長です。 『初心わするべからず。』  若いころ尊敬する先輩から教えられたのか、または本からか学んだ、どこで聞いたか正確には思い出せないのですが、聞いた内容だけは鮮明に覚えています。  初心という言葉は世阿弥が「花伝書」なかではじめて使った言葉のようです。いまはものごとを始める時の心構えのように使われていますが、世阿弥のいう初心は違うようです。  『ある人が「能を極めよう」と決心して、何年も何年も修行を積み、そのうち、ある時、自分でも納得のいく能を舞うことができる。  初心とは「...

    6日前

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