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ブログ・メルマガ

  • まぐまぐ大賞2018 投票のお願い

     いつもご愛読ありがとうございます。  さて、毎年恒例のまぐまぐ!大賞の投票が始まりました。  昨年はおかげさまで資産運用(株式)部門で1位をいただきました。  本年もぜひ投票いただき、夢の2連覇を果たしたいと考えております。  このリンクをクリックして投票お願い致します!!   https://goo.gl/nifp6x  みなさまのご協力をお願い致します。

    16時間前

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  • 【お知らせ】炎のファンドマネージャー有料メルマガ第216号配信中!!

    月曜日の億の近道で、20年にわたり執筆を続けてきました、おなじみ「 炎のファンドマネージャー 」の有料メルマガ「炎の投資情報」通算216号が11月12日に配信されました。  企業プレゼン出席や企業個別面談などのアナリスト活動を基本にした、独自の目線の投資情報を毎週1回、月曜日に皆様にお届けします。 【最新決算発表内容を分析、掲載!!】 【11/12 第216号では】 ■株式相場の潮流 ■決算速報と株価の評価(5銘柄)  → ご案内ページ  http://www.honohfm.com/

    16時間前

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  • 不動産業あれこれ2

     不動産業について、先月第2週の続きになります。  前回コラム⇒ http://okuchika.net/?eid=8005  まず本来の住宅行政とは、良質で安価な住宅を広く国民に提供する仕事のはずであり、不動産業や金融業などの業界利益(既得権益)を維持させるために、借家の賃貸料を下げないよう画策しつつ新築住宅購入に誘導し、結果として国民を借金漬けにし、ウサギ小屋に押し込む事ではありません。  海外主要国では若い人のために賃貸住宅を安く借りられる制度などで支援している国がありますが、日本にはそのような支援策がありません。  何故かと言えば、下手に支援して周辺賃料が下がると不動産価格に下げ圧力がかかり銀行を含めた関連業界に悪影響が及ぶからです。それと同時に新築の家を買ったついでに家電など色々なものを買わせGDP(産業界)に貢献させるため、出来るだけ借金をさせて消費を促し、政官業の役に立つよう仕向けるのが国の仕事になっています。  余談ですが、消費税の増税緩和策として新改築に伴う助成金の対象期間を延ばすとか、ポイント還元案なども出ているようですが、様々な既得権グループに配慮した寄せ集め案であり、且つ族...

    16時間前

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  • 吉野直行慶應義塾大学名誉教授からのメッセージ

    私の大学のゼミの恩師が、吉野直行さんです。 プロフィールはWikipediaによると 日本の経済学者、アジア開発銀行研究所所長、慶應義塾大学経済学部名誉教授。 東北大学経済学部卒、米国ジョンズ・ホプキンス大学経済学博士課程修了PhD。 専門は財政金融政策。 スウェーデン・ヨーテボリ大学名誉博士、ドイツ・マルティン・ルター大学ハレ・ヴィッテンベルク名誉博士、福澤賞。 ということで、日本を代表する経済学者、経済実務家でもあります。 つい先日、その吉野先生から小屋に連絡がありました。 現在世の中で起こっている現象について、吉野先生の見解を述べるので小屋の方で分かりやすく世の中に意見を広めてほしい という事のようです。 私も新聞や雑誌などマスコミ媒体にも同じ内容を提起していきたいと思っていますが、まずは、メルマガやブログ読者の方々を優先にお伝えしていきたいと思います。 1.国際貿易の議論 ・米国のトランプ大統領が採っている「貿易不均衡是正」「保護主義」的な動きはどのように考えたらよいのか 2.日本の国有財産処分、埋蔵金問題 ・日本の国有財産処分や埋蔵金利用の論点は将来...

    4日前

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  • 書評:選択の自由 自立社会への挑戦その1

    書評:選択の自由 自立社会への挑戦その1 M&R・フリードマン 著、 日本経済新聞出版社 https://amzn.to/2ySI0jx ■なぜ国営なのか?  共産主義ファシズムが横行するチャイナや朝鮮半島の国々をはじめとする発展途上国(後進国)などは論外として、米国や日本などの先進国(資本主義・民主主義)において、「国民の自由は保障されている」と多くの人々が信じています。  しかし「本当に国民の自由が保障されているのですか?」ということが、本書の投げかける重要なテーマです。  例えば年金・医療。ほとんどの先進国で、年金・医療は国家が担当するものと相場が決まっていますが、本当に「国営」でなければいけないのでしょうか?年金も医療保険も民間企業が多くの商品を発売しており、その中には少なくとも「国営」よりはるかにましなものがたくさんあります。  それなのになぜ、年金や医療保険が国営(強制加入)なのでしょうか?かつての、郵便局対ヤマト(宅急便)の競争でも明らかなように、国民に安くてより良いサービスを提供できるのは、自由競争の中で淘汰されて生き残った民間企業です。逆に旧社会保険庁のような信じられない...

    5日前

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  • 有料メルマガライブラリから(270)「バランス・シートを読むための簡単な知識(5)」

     有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。  自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。  なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致しないことを予めご了承下さい。 =コラム「バランス・シートを読むための簡単な知識(5)」=  (有料メルマガ第349回・2015/9/29配信号) ※2015年9月現在の内容です。留意してお読み下さい。 【前略】 ■財務分析は一期だけを見て判断しないで数期分を並べて見ることが効果的です。■  資産の割安株投資なら、一期だけを見て割安かどうかを判断することが可能です。  しかしこの企業が割安なだけでなく、成長もしていくかどうか。  持っている資産を食い潰してジリ貧になって、落ちぶれて行く企業かどうか。  そんなことを判断するためには少なくとも3期くらいのバランス・シートを並べて、企業のバランス・シートがどのように変化しているかを、じっくり眺めて分析することも自分のポートフォリオの中核銘柄にする企業については...

    5日前

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  • 【お知らせ】チャンネル炎チャンネル第34回「波乱の中での投資戦略」をアップしました

     億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場を語る炎チャンネル。  第34回「波乱の中での投資戦略」がアップされました。  第34回「波乱の中での投資戦略」  【ニコニコ動画】 https://www.nicovideo.jp/watch/1541558883  ぜひご視聴下さい。  相場のサマリーや個別銘柄動向などを5~6分にまとめておりますので、  ご登録頂ければ幸いです。  目下は無料番組ではありますが、価値あるコンテンツ作りに努めておりますので宜しくお願いします。

    6日前

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  • IPO時に人気化した銘柄の今

     今年のIPO市場には11月28日の霞が関キャピタルまで71銘柄が登場する予定ですが、全体相場の波乱の中で11月のIPO銘柄は2銘柄に留まってしまいました。  12月は例年なら20銘柄程度がIPOすることになりますが、実際には果たしてどの程度になるでしょうか。  株式指数の中でも多くのIPO銘柄が関係するマザーズ市場の指数は1月の高値から4割もの下落を演じている中ですので、致し方ないところではありますが、おまけに今年は携帯キャリア会社、ソフトバンクの再上場が予定されており、市場の関心がそこに集中している状況が見られます。  さて、2018年10月までの69のIPO銘柄の中には公開価格に対して初値が10倍にもなったAI関連のHEROZ(4382・M)のほか、4倍以上になったテクノロジー系のジェイテック(3446・M)、RPAホールディングス(6572・M)、アジャイルメディアネットワーク(6573・M)、ビープラッツ(4381・M)など公開株数が比較的少なく需給面とテーマ性で一気に人気化したマザーズ銘柄が見出せます。  これら異常人気を集めた5銘柄の株価も上場直後についた...

    6日前

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  • バリュー銘柄の経営者の奮起に期待

     11月3日のセミナーには多くの皆さんに足を運んで頂きました。  心より感謝申し上げます。  また熱心に耳を傾けて頂いたことにも重ねて御礼申し上げます。  セミナー開催を前に起きた出来事は全体相場の波乱でしたが、リスクを感じさせる波乱の局面こそチャンスでもあり、お見えになった皆様の今後の投資成果が多少でも向上しますことを切に願っております。  山あり谷ありの株式相場の中で着実に経験を積み重ねながら株式投資を実践し成果を高めようとされている皆様にとって多少でも参考になったのであれば幸いです。  全体相場の波乱から個別銘柄の株価にも影響が及んでいる今日この頃ですが、株価下落の中にこそ投資チャンスが存在すると考え、地道に銘柄研究を行いながら投資タイミングを図る皆さんの運用成果の向上を祈願したい。  3日のセミナーでは具体的に投資対象の一つとなる典型的なバリュー銘柄を取り上げたが、その典型的なバリュー銘柄の株価が久々にこのところ大きく値を下げてきた現実があります。  全体相場がいかに大幅調整しようと投資価値のあるバリュー銘柄への投資は値下がりのリスクを軽減するだろうというや...

    6日前

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  • ■高付加価値不動産を保有!安定した業績と大きな資産を持ち、低PBRで株主優待もある内需企業を研究!!石川臨太郎の有料メルマガ、好評配信中!!■

     今週配信の有料メルマガでは、安定した業績で、高付加価値不動産や有価証券などを所有する資産リッチでキャッシュリッチ、低PBRの個人投資家に人気の株主優待がある、内需企業を研究しています。  また、コラムでは、「いよいよ11月6日に米国中間選挙が行われます。結果がどう出ようと不確定要因がなくなるので、過去の中間選挙後の米国株の上昇が今回も起きると期待して、過去最高益を今期も更新する計画で、直近の決算短信の発表と共に、通期の業績を上方修正するとともに、増配を発表した大型株に、資金を集中していく方針で動いています。」と題し、自身の持ち株の状況を7銘柄ほど実例を出して分析するとともに、2つのセクターを取り上げて研究しています。  さらに、3つのテーマ毎に有望な研究銘柄候補を合計7銘柄取り上げています。  金曜までにお申し込みの方には、本号も差し上げます。ぜひご購読を。 詳細は  http://www.iforum.jp/magazine.htm  をご参照下さい。

    1週間前

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