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PLANETSチャンネル

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宇野常寛が代表を務めるユニット第二次惑星開発委員会および雑誌『PLANETS』の公式チャンネルです。豊富な記事とメールマガジン、そして動画をお届けします。運営(株式会社PLANETS 連絡先:wakusei2nd.biz@gmail.com )

2011/12/19 開設 782動画

2017/01/17 13:48

宇野常寛が毎週生放送! 月曜日のたまり場――〈HANGOUT PLUS〉

J-WAVE「THE HANGOUT」月曜日の後継ニコ生番組を放送中!
その名も〈HANGOUT PLUS〉。
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が2016年秋まで担当していたラジオ番組J-WAVE「THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。

《今後の放送ラインナップ》

1/23(月)21:00-
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年1月23日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.014
http://live.nicovideo.jp/watch/lv286856844

1/30(月)21:00-
古谷経衡×宇野常寛「ネット右翼の治し方」――〈HANGOUT PLUS〉vol.015
http://live.nicovideo.jp/watch/lv286860362

2/6(月)21:00-
松浦茂樹×宇野常寛「ネットジャーナリズムに希望はあるのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.016
http://live.nicovideo.jp/gate/lv287578743

今後も豪華ゲストを迎えてお送りします!

番組の詳細、チャンネル会員限定の番組観覧申込のご案内はこちら。
http://wakusei2nd.com/hangout-plus

※この番組は有料放送です。全編のご視聴にはPLANETSチャンネル(平日毎朝メルマガが届く・月額864円・多くの方は初月無料)への入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal

  • ティーンズの「性と死」を描けるジャンルとしてのロボットアニメ(『石岡良治の現代アニメ史講義』第5章 今世紀のロボットアニメ(3))【不定期配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 vol.773 ☆

    ティーンズの「性と死」を描ける ジャンルとしてのロボットアニメ 『石岡良治の現代アニメ史講義』第5章 今世紀のロボットアニメ(3) 【不定期配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 ☆ 2017.1.19 vol.773 http://wakusei2nd.com 「日本最強の自宅警備員」の二つ名を持つ批評家・石岡良治さんによる連載『現代アニメ史講義』。今回はロボットアニメの「性と死」にまつわる表現の歴史に触れつつ、「多彩なドラマ展開が可能なブースター」としての側面を論じます。 (※あす1/20(金)20:00より、石岡さんの月1ニコ生「最強☆自宅警備塾」が放送予定! 2016年秋クールのアニメを徹底総括、今期の期待作についても語ります。視聴ページは こちら ) ▼プロフィール 石岡良治(いしおか・よしはる) 1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。青山学院大学ほかで非常勤講師。PLANETSチャンネルにて「石岡良治の最強☆自宅警備塾」を放送中。著書に 『視覚文化「超」講義』 (フィルムアート社)、 『「超」批評 視覚文化×マン...

    14時間前

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  • 古川健介『TOKYO INTERNET』第5回 なぜ日本が世界共通語「Emoji」を生み出したのか、そしてその影響とは【毎月第2水曜配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 vol.772 ☆

    【チャンネル会員の皆さまへ】 本記事では、本文に絵文字が含まれています。テキストメールでは、リンクをクリックすることで絵文字の画像がご覧いただけます。本文に絵文字を表示した状態で読むために、Webでの閲覧をおすすめしています。 ※Webでの閲覧はこちら: http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd/blomaga/ar1174874 古川健介『TOKYO INTERNET』第5回 なぜ日本が世界共通語「Emoji」を生み出したのか、 そしてその影響とは 【毎月第2水曜配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 ☆ 2017.1.18 vol.772 http://wakusei2nd.com ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ こちらの記事は、1/19(木) 24:00までの期間限定で全文無料でお読みいただけます! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 では毎月第2水曜日に、古川健介さんの連載『TOKYO INTERNET』を配信しています。連載の過去記事は こちら から読むことができます。 今回のテーマは、日本社会で生まれ世界中に普及した「Emoji」です。この独特の表現形式がどのようにして生まれたのかを、日本語のデザイン特性や表現の歴史から紐解きます。 絵文字の簡単な歴史を振り返る ...

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    京都精華大学〈サブカルチャー論〉講義録 第16回 「セカイ系」と『機動戦士Vガンダム』の呪縛 ――戦後アニメーションの描いた男性性 【金曜日配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 ☆ 2017.1.13 vol.770 http://wakusei2nd.com 今朝のメルマガは宇野常寛の〈サブカルチャー論〉講義録をお届けします。『新世紀エヴァンゲリオン』に端を発した90年代後半の「セカイ系」ブーム。しかし、そのブーム以前に「セカイ系」的物語構造の徹底的な自己破壊を行った作品がありました。今回は、その問題作『機動戦士Vガンダム』の意義を論じます。(この原稿は、京都精華大学 ポピュラーカルチャー学部 2016年6月10日の講義を再構成したものです) 金曜日配信中! 「京都精華大学〈サブカルチャー論〉講義録」配信記事一覧は こちらのリンク から。 前回: 京都精華大学〈サブカルチャー論〉講義録 第15回 ナデシコとウテナ――第三次アニメブームの風景 ■「結末でアスカにフラれないエヴァ」としてのセカイ系作品群  90年代が終わり、00年代に入っていくなかで「セカイ系」といわれる一連の作品群が流行します。「セカイ系」って言...

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  • 猪子寿之の〈人類を前に進めたい〉 第16回「アートによって、世界の境界をとりはらいたい!」【毎月第1水曜配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 vol.767 ☆

    猪子寿之の〈人類を前に進めたい〉 第16回「アートによって、世界の境界をとりはらいたい!」 【毎月第1水曜配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 ☆ 2017.1.11 vol.767 http://wakusei2nd.com 今朝のメルマガは、チームラボ代表・猪子寿之さんによる連載『猪子寿之の〈人類を前に進めたい〉』の第16回です。今回のテーマは、今年1月25日からロンドンで開催される個展「teamLab:Transcending Boundaries」について。そこで発表される、スクリーントーンに着想を得た新作と鳥山明の意外な関係とは? そして「境界のない世界」をテーマにしたアートを、いまこのタイミングにロンドンで発表することの意味について、語っていただきました。 ▼プロフィール 猪子寿之(いのこ・としゆき) 1977年生まれ。2001年東京大学計数工学科卒業時にチームラボ設立。チームラボは、様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート、サイエンス、テクノロジー、クリエイティビティの境界を越えて、集団的創造をコンセプトに活動している。 47万人が訪れた「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」など...

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  • 井上明人『中心をもたない、現象としてのゲームについて』第12回 トリコ、FF15の風景は、ただ美しいだけなのか?【不定期配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 vol.766 ☆

    井上明人『中心をもたない、現象としてのゲームについて』 第12回 トリコ、FF15の風景は、ただ美しいだけなのか? 【不定期配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 ☆ 2017.1.10 vol.766 http://wakusei2nd.com 今朝のメルマガは、井上明人さんの『中心をもたない、現象としてのゲームについて』の第12回をお届けします。 昨年末に発売された『ファイナルファンタジーXV』と『人食いの大鷲トリコ』。この2大タイトルの共通点は、〈風景〉を前景化させたことにありました。風景を印象づけるために作動している認識操作の技術を読み解きます。 ▼執筆者プロフィール 井上明人(いのうえ・あきと) 1980年生。関西大学総合情報学部特任准教授、立命館大学先端総合学術研究科非常勤講師。ゲーム研究者。中心テーマはゲームの現象論。2005年慶應義塾大学院 政策・メディア研究科修士課程修了。2005年より同SFC研究所訪問研究員。2007年より国際大学GLOCOM助教。2015年より現職。ゲームの社会応用プロジェクトに多数関っており、震災時にリリースした節電ゲーム#denkimeterでCEDEC AWARD ゲームデザイン部門優秀賞受賞。論文に「遊びとゲーム...

    2017-01-10

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  • 今夜21:00から生放送! 新春うのとむ対談スペシャル「2017年の矢印を考える会」――〈HANGOUT PLUS〉vol.012 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 号外 ☆

    今夜21:00から生放送! 新春うのとむ対談スペシャル「2017年の矢印を考える会」 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 ☆ 2017.1.9 号外 http://wakusei2nd.com 毎週月曜日夜にニコ生で放送中の宇野常寛がナビゲーターを務める「HANGOUT PLUS」。新年最初の放送は、AR三兄弟の川田十夢さんをお迎えしてお届けします! ■ 今夜の放送もお楽しみに! 新春うのとむ対談スペシャル「2017年の矢印を考える会」――〈HANGOUT PLUS〉vol.012 2017年最初の HANGOUT PLUS は2回めの登場となる川田十夢さんをお迎えした特別編です。 「2017年の矢印を考える会」と題して、これからの1年の計画をリスナーのみなさんと一緒に立てていきます。 メールテーマは「2017年の話」。「今年はこれをやりたい」「今年はここに注目」「宇野/川田は今年こうあるべきだ」……たくさんのメール、お待ちしています。 ▼番組URL http://live.nicovideo.jp/watch/lv283310032 ▼スケジュール 1/9(月)21:00~ ▼出演 川田十夢 宇野常寛 ▼ゲストプロフィール 川田十夢(かわだ・とむ) 1976年 熊本県生まれ。1999年 メーカ...

    2017-01-09

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  • 京都精華大学〈サブカルチャー論〉講義録 第15回 ナデシコとウテナ――第三次アニメブームの風景【金曜日配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 vol.765 ☆

    京都精華大学〈サブカルチャー論〉講義録 第15回 ナデシコとウテナ――第三次アニメブームの風景 【金曜日配信】 ☆ ほぼ日刊惑星開発委員会 ☆ 2017.1.6 vol.765 http://wakusei2nd.com 今朝のメルマガは宇野常寛の〈サブカルチャー論〉講義録をお届けします。『新世紀エヴァンゲリオン』のヒットによって90年代後半に巻き起こった第三次アニメブーム。その中核となった『機動戦艦ナデシコ』『少女革命ウテナ』という2つの作品を論じます。(この原稿は、京都精華大学 ポピュラーカルチャー学部 2016年6月10日の講義を再構成したものです) 毎週金曜配信中! 「京都精華大学〈サブカルチャー論〉講義録」配信記事一覧は こちらのリンク から。 前回:京都精華大学〈サブカルチャー論〉講義録 第14回 ラブコメと架空年代記のはざまで――完全自殺マニュアルと地下鉄サリン事件 ■『機動戦艦ナデシコ』と『少女革命ウテナ』――第三次アニメブームの双璧  『エヴァンゲリオン』の社会現象化はおよそ10年ぶりのアニメブームを日本社会にもたらしました。『エヴァ』のヒットによって、ティーンから大人のファンを対象にしたアニ...

    2017-01-06

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