TEVEZさん のコメント
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トランプが、金融のプロたちにはちょっと仰け反るほど評価された話は聞いたっけ?したよね。やっぱそういう事なんだな。と思うけれども、それはともかく、合衆国の白人の株が僕の中では現在爆下がり中で、非常に個人的な事情なのだが、今、インバウンドで東京に来る外国人の中で、最も汚らしいのは白人である。単純に、白い服の方が汚れが目立つし、歴史的、文化的にも根拠はある。
昔日はイーヴァンジェリカリズム(エヴァンゲリキャリズム?どっちが近い日本語に。まあ日本語に一番近いのは<福音伝道派>か)の人々が「有色人種」というおぞましい言葉を発明し、地球上を跋扈したものだが(もちろん、誰がどんな神を信じるのも自由だ。だから、以下、福音伝道派の人たちがどうのこうのいう話ではない)、今こそ逆襲をするときだ!白人をワイト・ニガーとか(これはイタ公とかアイリッシュを指すスラングだが)ワイト・ウォップとか遠回しに呼ばずに
短いchantは勿論、ある程度長いshe loves you のようなsongについても、試合の流れも含めた歌い出しのタイミング、休符の正確性を含むリズム感、音程、そして菊地さんの文中にもある和声感覚も全て基本装備している文化は、「古典界の大物」がパーセルとエルガーだけと言われる中でむしろ際立っています。
(テレビ観戦ですが)長年聴き慣れていることもあって英国系の合唱から「ファシズム」を感じることはなく、あの「戒厳令」による無観客シーズンにむしろ全体主義や共産主義を感じましたね。
観客席には、2時大戦中のドイツやロシアアバンギャルド風(だけではなかったはずですが)の如き「応援幕(主にBLM標語)」が多数設置され、試合開始の笛とともに選手全員が
(たしかアメフトの選手が星条旗演奏中に抗議行動として行っていた)
地面に膝をつくポージングを10秒ほどしてから試合を始める光景にも、それについて多くの人が黙っている風潮にも少なくとも僕には全体主義を感じましたね。
唯一コートジボワールの選手だけが「膝立て」をせず立ちすくんでいましたが。
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