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なおやさん のコメント

リリースパーティー行きました!
拝啓ミスインターナショナルで全員集合した時の多幸感にやられました。あれは素晴らしかったです!(ルアンさんの新曲も、菊地さんとゆっきゅんのプライベート・スーパースターも、成長したコドモスパンクハッピーも最高)
個人的には新音楽制作工房を新自由クラブと言い間違えたのがツボでした(笑)
No.4
14ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
 僕が電影と少年 CQ の2人から、直接、活動の終了を聞かされたのは、ちょっと前までビブグルマンを持っていた銀座の優れたワインバー「ラ・ヌガ(まあ、あれですよ「シノワ」のカジュアル店です)」でのことだった。    僕が彼らの世代の話を、正しく伝わるように書いたり話したりするのは難しい。苦言を呈しているように聞こえかねないからだ。例えば彼らは、何を食わせても飲ませても「うわー!超うまいっすねえコレ!」とか絶対に言わない。僕はそこが好きだ。孫が好きな感覚に相違ないと思われる。    彼らはそれを「ハッピーエンド」と呼ぶことにした。古来、音楽活動をしている組織の活動終結は「解散」を始め(「解散」は「バンド活動の終了」を直接指す言葉ではない。一時的なジョブの終了を指す、元々軍事用語だった筈のこの言葉が、いつ、あらゆる文化的な集団の活動終結を指すアナロジーとして指名されたか=最初に「解散」したバンドは何か?僕は知らないけれども)、「卒業」とか「散開」とか、色々なワードが付与されてきたが、それらは全て「解散」に従属的な、即ち漢字二文字だったので「ハッピーエンドするんです」と言われた時、事実よりもすごい驚いてしまい、ボルドーの赤でちょっと咽せたまま「ハ、、、ごほ、、、ハッピーごほ、、、失礼、ハッピーエンドですか。なるほど」と言った。ゆっきゅん君はボルドーグラスが面白いほど似合っていた。  
ビュロ菊だより
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