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Y-段-showさん のコメント

こんばんわ、いつも日記たのしみにして拝読してます。以前一度、『赤ワインに煮穴子いけますよ』と返信していただいた者です。その節はありがとうございます。
最近、わたしの職場に新入社員が入って来たのですが、その女性がめちゃくちゃ可愛いく魅力的なんです。年齢は20歳下の女性で彼氏も居るわけなんですが、46歳のオヤジわたくしとしては、内心メロメロの激推し状態で、クソみたいな職場で毎日わくわくしてます。
そこで、その女性にクリスマスに何かプレゼントをしたく悩んでいました。『そもそも彼氏ありだし』『推しオヤジさぞ気持ち悪いだし』と、、
ただ以前そのめちゃくちゃ可愛い新入社員が、『わたし風呂好きやけどゆっくり入れんのです』と世間話をしたことがあって、かつ、この菊地さんの日記を読んで、心決めました。
明日、阪急梅田店まで足運んで、とびきりの入浴剤をクリスマスプレゼント用に見繕ってもらいに行ってきます。ついでに自分用の赤ワインも忘れずに。
ビュロー菊地会員の気持ちいいオヤジの世迷い言でした。
No.12
2ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
 これはもう本当に絶対漏らさないで欲しいんだけど、この2ヶ月で実は同じ映画を100回観た。まあまあ、劇場公開用のパンフに原稿を書くからなんだけど。    この映画は、一言では説明できない。1960年代初期に起こった、誰でも知っている(、、、とは、今は言えないかな、昭和だったら胸を張って言えたんだが)、アフリカで起こった歴史的な事件に関するドキュメンタリーなんだけれども、まあまあまあ、今年のアカデミー賞最優秀長編ドキュメンタリー賞のノミニーになって、落ちたんだけど、落ちた方が絶対良い。    受賞はまあさ、世界世論が「そうするしかねえわな」しか言えない、要するにガザやヨルダンに関するものよ。あれ落として、他のが、特にこの映画がとっちゃいけないわけね。  
ビュロ菊だより
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。