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うめかわさん のコメント

〈田中みな実の置き土産である「あざとい」は、この事実をフェミニスティックに反転させたもので、あのちゃんの「着陸する空港を失ったまま飛び続けている<令和の不思議ちゃん>」〉
→至言です。特に、あのちゃんの「ちゃん」は正式では無く、本来は『あの』があの方の正式名称なのにも関わらず、ちゃん付けが一般化している。(クロちゃんや、りんごちゃん、あばれるくん等では無く)という事実に、我ら国民は自覚的なのだろうか?という問題提起すら立たない世間一般なのですが、『あのちゃん』に話題を戻すと、「不思議ちゃん」キャラにも関わらずボロが出ない(=平成の不思議ちゃんキャラはボロが出過ぎ(=小倉優子など))彼女は、ニュースクールなのでしょうか?それとも、マネジメントをしっかりなされている賜物なのでしょうか?加えて、彼女の楽曲のファン層は一体?という「触れてはいけない部分」もしっかり彼女にはあるのだ。という事実に震える思いです。
No.9
8ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
 オリンピックについて話したいことは3つあるのだが、うち2つは次のラジオデイズで話すとして、りくりゅうについてだけここに記しておきたいと思う。    とりあえず「もちろん偶然だろうが」と、書き始めるしかない、という点でかなりヤバいのだけれども、というのは、「自覚している」可能性があるので=以後展開するフェティシズムに関して、多くのオタクが思っているほど事は簡単ではない。ということだ。    まず。あんなに複合的にフェチを誘発~満足させる現代日本人がいることに驚いている。僕のメインフェチには触っていないが、かなり凄い。ジャパンクールと無縁であそこまで行くのは相当なことだ。    そもそも、もう、外人から見たら「日本人」というだけで薄いフェチ(エキゾチズムに近いが、あの2人はそこを明らかに超えていると思う)であるところに持ってきて、全身を使うアスリートの競技は貴賓宝の山である。  
ビュロ菊だより
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