MJTさん のコメント
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今日はクインテットのリハがあった、、、、では、ガチの日常報告になってしまう。「日記文学」はそれこそ古代からあるが、傑作と言われるものの名作とされる、例えば永井荷風の「断腸亭日常」は、、、と書こうとして老眼から誤打し「団長的日常」と、出力してしまったので「もったいねえから」と思ってそのまま(こんな事には非常に役立つ)検索をかけてみたら、本当に思った通りの結果が出て、がっくり力が抜けた。
< AI の解答>
団長」と呼ばれる人物の日常には、いくつかのパターンが考えられますが、検索結果に基づく主な「団長」の日常は以下の通りです。
1. 安田大サーカス・団長安田の日常
妻目線で描かれたエッセイマンガ「団長はいつも全力!」にて、その全力すぎる日常が紹介されています。
• 全力の生活 : 仕事も家庭も常に全力で取り組む。
• 日常風景 : 芸人としての活動、家族
バズり日記のコメントにいただいたご返信を読み、りくりゅうの演技を見れば見るほど、ウエイト制のお話が興味深かったです。
テレビのない生活でオリンピックへの興味もなかったのですが、たまたま大画面がある環境となったため見ていたら菊地さんの書かれる事がよりつかみやすくなったり実感できるようになったり、今の言葉で言うと解像度が上がった(で合ってますか?違うの?)のでした。大画面テレビって良いですね。
不勉強ゆえ「ドラスティズムとは?」と検索したところ、AIが『(中略)主に菊地成孔氏が提唱する概念 (後略)』と答えてくれました。
私は150cmで自分より大きなパートナーに喚起される女性で、その倒錯は考えてもいなかったのですがもし、となったら受け入れた上で得体の知れない罪悪感を感じるのだろうなと思います。
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