田畑 佑樹さん のコメント
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なんか最近寝ても寝ても疲れが抜けないし、目が覚めると泣いてるんで、怖い夢か悲しい夢を見ているんだな、全て言語化したはずのトラウマにちょっとした残りでもあって、それが何かのキューによって睡眠時に夢は夜開いたのだろう。人生とは。セックス、そして死とは。とか思っていたら花粉だった。
もう擦り倒したんで(「スペインの宇宙食」にさえ書いてある)書く方も読む方もうんざりだと思うのだが、花粉と黄砂は、なんだか知らないが、僕が還暦に入ってからあんまり飛ばなかった気がする。中国まで行ったのに、あんまりヤラれた記憶がないっつーか、コロナがあったし、歯をインプラントにしたり、壊死性リンパ結節炎の再発もあったり、転んで骨折したりしていてそれどころじゃなかったのかも知れないが、今年はヤバいよ。覚悟してください鼻炎持ちの人々。共に頑張りましょうね!選挙事務所みたいに!
と、僕は炭鉱カナリアみたいな所があって「明日から花粉症警報です」といった日の大体1週間前ぐらいからダルくなって、なんだこれ?とか思っていると、、、、というパターンばっかりで、「あれ?偏頭痛がするな、、、、と思っていると、数日後に台風が上陸した」といった人と大体同じだと思う。知的にも肉体的にも、色々と先に気がつくのだ。もう気がついているけど、
ただでさえ少なく持っているものをさらに細かく砕くと際限なく先細る・だから持っているものはできるだけ早く喰うのがよい・ありもしない所得倍増計画に夢を託すのはいけない・そもそもビスケットをはだかでポケットに入れるような輩は衛生観念に欠けたバカである・もしビスケットの個体として食べられないほど細かく砕けてしまった場合、ほとんどの食べ物は分解されると土の栄養になるので畑に撒くとよい などの教訓をごく自然に教わりました(笑)
地元(鹿児島)では椋鳩十とかまどみちおとかが表向きの尊敬を受けていましたが、子どもたちはそれをコケにするための技法で楽しんでいたし、絵本とか童話とか(を作りたがる人の心性)が心底苦手な自分からすれば、そちらのほうが創造的な行為だったと思います。東アジア的なダーティーダズンの一種ですかね(笑)
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