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TEVEZさん のコメント

小学生の頃にビスケットの歌を「割れた破片をカウントしてるだけ」という“現実的な結論“を述べていた奴がいましたが、ポップソングや童謡の歌詞にマジックを求めないでどうすると思ったものです。「この世は悲哀の海だもの」と歌いつつも「夢をなくすりゃそれまでよ」と歌う街のサンドイッチマン、と引用が古すぎますが今調べたらたった一年差で「ふしぎなポケット(1954)」が新しいとのことです笑。
プロレタリアート作品について何も知ることはありませんが(蟹光線で資本家を討つ、というギャグは見たことがありますが)実家に家業があるとああいったものに共感を示さなくなるのでしょうかね。
No.4
3日前
このコメントは以下の記事についています
 なんか最近寝ても寝ても疲れが抜けないし、目が覚めると泣いてるんで、怖い夢か悲しい夢を見ているんだな、全て言語化したはずのトラウマにちょっとした残りでもあって、それが何かのキューによって睡眠時に夢は夜開いたのだろう。人生とは。セックス、そして死とは。とか思っていたら花粉だった。    もう擦り倒したんで(「スペインの宇宙食」にさえ書いてある)書く方も読む方もうんざりだと思うのだが、花粉と黄砂は、なんだか知らないが、僕が還暦に入ってからあんまり飛ばなかった気がする。中国まで行ったのに、あんまりヤラれた記憶がないっつーか、コロナがあったし、歯をインプラントにしたり、壊死性リンパ結節炎の再発もあったり、転んで骨折したりしていてそれどころじゃなかったのかも知れないが、今年はヤバいよ。覚悟してください鼻炎持ちの人々。共に頑張りましょうね!選挙事務所みたいに!    と、僕は炭鉱カナリアみたいな所があって「明日から花粉症警報です」といった日の大体1週間前ぐらいからダルくなって、なんだこれ?とか思っていると、、、、というパターンばっかりで、「あれ?偏頭痛がするな、、、、と思っていると、数日後に台風が上陸した」といった人と大体同じだと思う。知的にも肉体的にも、色々と先に気がつくのだ。もう気がついているけど、    
ビュロ菊だより
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