藤沢数希「週刊金融日記」
週刊金融日記 第721号 アメリカとイスラエルがイランをボコった中東の戦争における中国の立ち位置を解説します、AIバブルの循環取引にほころび、深センに行ってきたので服飾品市場と中国の街角景気など、日本は経済安全保障をがんばるべきか、他
2026/03/09(月) 18:09
// 週刊金融日記
// 2026年3月9日 第721号
// アメリカとイスラエルがイランをボコった中東の戦争における中国の立ち位置を解説します
// AIバブルの循環取引にほころび
// 深センに行ってきたので服飾品市場と中国の街角景気など
// 日本は経済安全保障をがんばるべきか
// 他
こんにちは。藤沢数希です。
週末はまた深センに行ってきました。数カ月ぶりですが、意外といろいろ学びがありました。レストランコーナーのところに書いておきます。
★昨年だったか、香港のワインフェスティバルでもいろいろ中国ワイン飲んだんですけど、良くも悪くも中国ワインではなく、フランスなどの美味しいワインの忠実な模範みたいな味です。安いなら文句ないですが、そんなに安くもないみたいです。香港で買うなら、そもそも中国ワインそんなに出回ってないんで、まあ、コスパ的に引き続きニュージーランドワインですな
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