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ラウーンさん のコメント

10数年前年、釜山に旅行に行った際、立ち寄った足湯が50℃以上もあり、地元民の方々は熱そうな素振り一切見せずに上流の方に入っていて、浸かっていた足が赤いを超えて赤黒くなっていたのには驚きを通り越して、笑ってしまいました(笑)。そのあと行ったスパでも、とんでもない水圧で四方から飛んでくるシャワー室があったり、日本では考えられない高さと太さのある水量の打たせ湯があったり(打たれてたおじさんは寝転がって、さらに位置エネルギー稼いでいて・笑)で、そりゃあ垢擦りもするし、キムチも食べるよなぁと思っていたのですが、その辺も緊張感と怒りからきているんですかね(笑)。

ちなみに、数年前に神奈川から地元である北海道に戻ってきたのですが、こんなに肥満の人多かったかなというくらい多いです。
No.2
1週間前
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「ミキティってさ、イタリア女みたいだよねえ。顔は細くて綺麗だけど、首から下がマツコぐらい行っちゃってるよねあれ」と言うと、女友達の100%が「えええええ?ミキティ細いよお」という。いんやあ物凄いヒステリー的な失視だなあと思う。日本人の女性は、渡辺直美とかぼる塾まで行かない限り、肥満を肥満と認識できないのだろうか?あるいは超自我からの政治的忖度なのだろうか?(その場合、厳密には「口にできない」が正しいのだが)   ミキティは本当に頭の切れる女で、長期に渡り、地上波では亭主と一緒に出演していなかったのだが、「そろそろ女たちにもバレる(厳密には「口にできるようになる」なのだが)」というタイミングで、亭主と一緒に並んで( CM によっては、ペアルックで)出るようになった。   亭主はムキムキの細マッチョなので、自分と並んだ時、あるタイミングまでは「バレる」リスクがあったのだが、並ぶことで「自分は
ビュロ菊だより
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。