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しゅうさん のコメント

こんばんは。3月に入ってから、仕事がより忙しくなり(側から見れば、大したことできていないのですが。ちなみに今も仕事中です)、世間一般では、「3連休」と呼ばれていた昨日までの3日間も、土日は出勤日と同じように仕事をしながら、その合間でアンダーグラウンドX(素敵なタイトルです)を17から23まで読み、今24を読み終えたのですが、何と言っていいか、頭が悪いので、まだもぐもぐと、咀嚼している最中で言語化できないのですが、何かとても興味深いことが多々書かれている、不謹慎と思われてしまうかもしれませんが、「楽しそう」(ストレートに笑ってしまうことも多々あり)。でも、自分の中できちんと理解できて言葉にできたら、「震えがきそう」。。。という心境で、ドキドキしています。
菊地さんは、人、事態、現象、等々を、精神分析的に見ているのでしょうか。
(私は「精神分析」も理解せず、イメージでそう書いてしまいましたが)
No.3
1週間前
このコメントは以下の記事についています
「ミキティってさ、イタリア女みたいだよねえ。顔は細くて綺麗だけど、首から下がマツコぐらい行っちゃってるよねあれ」と言うと、女友達の100%が「えええええ?ミキティ細いよお」という。いんやあ物凄いヒステリー的な失視だなあと思う。日本人の女性は、渡辺直美とかぼる塾まで行かない限り、肥満を肥満と認識できないのだろうか?あるいは超自我からの政治的忖度なのだろうか?(その場合、厳密には「口にできない」が正しいのだが)   ミキティは本当に頭の切れる女で、長期に渡り、地上波では亭主と一緒に出演していなかったのだが、「そろそろ女たちにもバレる(厳密には「口にできるようになる」なのだが)」というタイミングで、亭主と一緒に並んで( CM によっては、ペアルックで)出るようになった。   亭主はムキムキの細マッチョなので、自分と並んだ時、あるタイミングまでは「バレる」リスクがあったのだが、並ぶことで「自分は
ビュロ菊だより
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。