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ryskさん のコメント

マスクが当然だった時期に整形をした人は結構いて、知り合いが久々にあったらいい感じに二重になってました。歯の矯正をやった人もいて、あれは一部の人にとってはかなりありがたい時期だったのではと思います。

整形する/しないで悩んでいるのは前時代的で今は整形なんてフツーというのが時代だと思います。しかし、最近街で見る女性が無理があるのでは?という感じの目頭の開き方をしてたり鼻筋の伸ばし方をしてるのを見かけます。
「ナチュラルな感じに整形」が僕の知ってた時代だとしたら「整形するなら自分の理想を実現させる」という新しいラジカルな時代が来たなと思います。
しかし、実際そういう女性と話してみると「全然整形って言われない」と言っていて、それは無理じゃないか?と突っ込みそうになります。
しかし彼女たちの中ではあくまでもナチュラルで自分の本来の顔からは大きく離れてはいないということらしいです。
こうなってくると「整形する/しない」なんて大昔で、「整形してることは整形しているうちに入らない」という新しいテーゼが浮かんできそうです。これが理解できたらネクストステップに進めるでしょうか?
No.4
6日前
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長沼と移動の時は、大体スケジュールの話をするのだけれど、前書いたように、僕のスケジュールは、概ね2ヶ月切りになっていて、今は3~4月のターンにいるんだが、現段階で整理し直したら4月の全休がピタッと1日も無くなった。パズルがハマったみたい。「おおお」と云う感じだ。   と、まあそれはそれで特別珍しいことでもない。毎日働くのは尊い。安息日なんて要らない。仕事がある日に休息も取れば良いのだし、知らずオーヴァーワークになったら、体が風邪をひいてくれて自主的なんだか強制的なんだか、一週間倒れたりするので過労死とかのリスクも低い、アレ(過労死)は、倒れることもできない精神、肉体、状況が3カード揃ったものだろう。若い人が「モームリ」に手を出すのは、少なくとも仕事に殉死する死亡率は下げるだろうが、とにかく徹夜はいけない。徹夜は運動不足と考えすぎが重なると起きる。運動して、余計なことを考えなければ人は眠れる。僕は気功のコントロールによって余計な事を考えたりはしないが、いかんせん運動不足はしょっちゅうなので、頓服として睡眠導入剤は飲むけどね。   とまあ、1ヶ月休みがないとして(以下、この状態のことを「真っ黒」とする)問題は、同じ真っ黒でも質が違うと云うことだ。一回でもアフリカに行けばわかる。キャラメルブールセル程度の薄ーっい焦茶色の人から、墨汁のプールから上がったぐらいの人までいる。  
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