早いものでぷびの他界から18日が経過しました。今でもふとした時に思い出して辛くなりますが、少なくとも人前では普通に振舞えるようになりましたし、だいぶ日常に戻ってきた感はあります。
やはりもみゅがいてくれるのは大きいですね。寂しさという観点ではかなり助けられています。
思い出して辛くなる、というのはどちらかというと最後の3日間、激痛に苦しみながら息絶えた事を想像するとあまりに可哀そうで辛い、という感じです。とはいえ助かる可能性は十分にあったので治療を受けさせずに即座に安楽死させるという選択肢は絶対なかったため「どうしようもなかった」と割り切るしかないんでしょう。
悲しい話からスタートしてしまいましたが、悲しい事もあればめでたい事があるのも人生です。ぷびが残してくれた一人息子、るんちゃんが本日4歳をむかえました!現在は里親さんが引き取って大切に育ててくださっていますが、最初の2ヶ月は自分ともみゅでお世話をしていたのでたくさん写真が残っています。今回は特別にその時の写真を紹介しながら当時を振り返っていこうと思います。

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