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TLDさん のコメント

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TLD
 「君の名は(岸惠子と佐田啓二)」や「警察学校(森繁の方)」や「夫婦善哉」とかって激しい情念や悲痛を描いていると思っていたら、当時のちょっとエモく、ちょっとセンチメンタルくらいで描かれた作品なんですね。

 エモいとかセンチメンタルとか鵺みたいな所あるので比べにくいですが、この辺りの映画を観てエモいやセンチメンタルのサイズ感を考え直すのが、ゲンロンまでの少しのクールダウンには良いかもしれませんね(サイジングの時代ですね笑)。
No.8
2ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
 もう情報公開されたので大っぴらに言って良くなった訳だが、東浩紀さんと対談が決まった。勿論、僕から持ちかけたのではない。っていうか覚えてるよね?笑、覚えてないか笑、ゲンロンカフェでちょっと前に後藤博士と対談した時、あれもオファーを受けてのものだったのだが、最初は「吉田豪さんと」という話で、なんともうすでに吉田さんに話も言っていて、 OK もらっているとのこと!    吉田さんを嫌いな人なんて多分いないし、僕も大変に好きだが、話す内容がトランプのこととか、 aiko の分析だとか、政治と音楽、とかいう話になると、ちょっと違うよなあ。    例えば、これは諧謔でもなんでもないが「結婚について」という話を、僕と吉田さんでする。という企画であれば、我ながらとても面白いと思うので乗ったし、あるいは「今、格闘技はどれぐらい見られているか?(格闘技はサブカルではなくなったのか?)」という話でも良い、多くの UFC ファン、ボクシングファンが驚くべきような物になるに決まっているし、「改めて、アイドルをプロデュースすること( AI 時代に)」だって良い。地下アイドルを地上に出す方法、とかいう話だ。歴史に残る対談になるだろう。まあ、適材適所というものがあるわけだ。マッチメイクですよね。昔のジャーゴンだが。  
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