【応援!】『TATSUJIN EXTREME』7月30日発売!

※ご購入はAmazon(リンク先)にて!
ゲーセンミカドで特に熱量の高い盛り上がりを見せるゲームとプレイヤーにフォーカスした配信番組「激刊ミカド学園」。今回は、のちにノーフューチャーと呼ばれるプロゲーマー集団を生んだ『燃えろ!!プロ野球 ホームラン競争』編をチョイス。
ホームランを打つための技術や攻略について、まずはピッチャーからのボールにタイミングよく合わせることが大事と話す燃えプロ勢一同。……と思いきや「基板の神様」や「電圧」といった概念の流れは避けられないようで、ボタンとファストン端子のパッションというパワーワードも突出。その真意はいったい?
※※※
イケダ店長:ここまでの話をまとめると、ボールに打撃がミートするかどうかのタイミングを見てると。で、タイミングが合ってもファールになったり、あるいは僕らがよく言う「バンザイなしよ」のホームラン寸止めになるじゃない? これは運になっちゃうのかな。
いーじす:同じ球に対して同じタイミングでバットを振って当てたら同じように飛びます。なので運が悪くて……のケースはないと思いますね。
ギチ:それはたぶんホームランを打ってきた人間たちだけが実感してると思う。確実に「バンザイなしよ」のときはパワー不足だなって、ボタンから伝わってくるパッションがないんだよ!
イケダ店長:また無茶苦茶なこと言ってるよ(笑)。