「スマスロSAO2」は大変に面白い


昨日の生配信で打ってきた「スロット ソードアート・オンラインⅡ」(以下SAO2)が、スマスロ史上でもかなり上位に食い込むぐらい面白かったので、その事を書こうと思います。

あの機種の面白さを一言で言えば、スマスロらしからぬ「あらゆる場面での自力感」ですね。それを実現しているのが、リールに表示される「バレットサークル」。

中リール中段をはじめとして、リール上に最大6個まで照準が表示され、表示された箇所にバレット図柄 or ボーナス図柄を停止させられれば演出成功となるその仕組みが、通常時のポイント特化ゾーン、CZ、AT中のスナイパーチャンス、枚数上乗せ特化ゾーン、ラストアタックチャンス…と、本当に全ての分岐点で大事になるのです。

書いていて気付きましたが、通常時のポイント特化ゾーンから一貫して同じ仕組みになっているのは、その後もっと重要な場面でも必要になるか