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abetakoさん のコメント

東浩紀氏の「演劇に手を出して傷ついた経験がある人」、これ本当にようで、大学生のときにそういう体験があった、というのを昔書いておりました。

ちなみに、東さんは昔、現代音楽がお好きだったんですよね(これも昔書いていた)。タレコミな個人的体験、の話をすると、30年くらいまえに彼と薄い付き合いがあった時期があり、ご自宅でスティーブ・ライヒの「ディファレントトレインズ」を聴かせてもらった、ということがありました。
No.3
4日前
このコメントは以下の記事についています
 今、トランプが「これで最後だ。あいつ(ら)とはもう関わりたくないんで」と「それ、別れ際の恋人のセリフじゃん」みたいな事までとうとう言い出したぞと思いながら、熱中症に備えて「なぜ?」と思いながら、ヒカキンが作った麦茶を飲んでは「とても旨い」と思ってびっくりしているわけだが(びっくりしているうちに飲み終わってしまう)、誰にだって、「こいつらこの話出たら止まんなくなるな」と内心で思った。という経験はあるはずだから、逆に「え?こいつらこんなにこの話で盛り上がるの?!」という経験も併せ持っているだろう。人の経験はそのほとんどが合わせ一本というか、半音と半音で全音というか、そういう形を採るが、ほとんどの主体は「併せではない」と思っている。    と、最近になって「え?なんか良いじゃん」と思ってきた。と書いたばかりの X だけれども、やはり期待通りというか、スージーなんとかいう人が(僕はスージーと言えばスージー甘金しか知らないんだけれども、もう70過ぎでしょ。まだ描いておられるのだろうか。そして、「さよならノワール」見たら、僕の PC がもう「理10号」としか変換しなくなってしまった、確か利重剛、、、、で合ってるかな?と荒川良々が出ていて、どっちも、そこそこのおじいさんなのだけれども、自分が荒川良々の10コ以上上で、理10号と2つしか違わないと知って、今更ながら小びっくりした。これは「びっくりの、、、ええと<小>で」と言い換えても良い)藤井風を「 AI の最後の敵」と言って盛り上がっていると書いてあって、「そこまで落ちたか笑。何か、己を含め、誰もかもが笑」と思いつつも「なんか、自分たちの世代にしかわからない<気が利いた物言い>の<腹が立つ版>の方だよな」とも思い、何だこの感じ?と思っていたらミュージックマガジンだった。  
ビュロ菊だより
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