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ゲストさん のコメント

佐藤さんの演技、凄く良かったですけどね、爆弾て映画。
(映画の内容はよくわからなかった。 佐藤のサイコ演技は秀逸だった)
映画では坊主、舞台挨拶時は ボーボーの髪の毛で 同一人物とは思えず 好感が持てました。

東さんとの対比ですが、 東さんは はっきりと明朗快活にモノをおっしゃる という以前に
地味な役者(昔の悪しき杵柄?トラウマ?)、役者業ではないが、 はっきりと聞こえる 声の出し方をしていたのか、 という点が 今回の日記で 気がつけました。

落合博満が ボーリング選手を目指した時期があったように
「あの人さ、 誰も気づかないけど 握力が強いんだよ 半端ねえの 」
「つまり バット握る力が デフォで 違うの ボーリングやってたからさ」
不遇のパリーグ ロッテオリオンズの 落合一番弟子 愛甲猛の コメントを 思い出しました。
No.7
2日前
このコメントは以下の記事についています
 今、トランプが「これで最後だ。あいつ(ら)とはもう関わりたくないんで」と「それ、別れ際の恋人のセリフじゃん」みたいな事までとうとう言い出したぞと思いながら、熱中症に備えて「なぜ?」と思いながら、ヒカキンが作った麦茶を飲んでは「とても旨い」と思ってびっくりしているわけだが(びっくりしているうちに飲み終わってしまう)、誰にだって、「こいつらこの話出たら止まんなくなるな」と内心で思った。という経験はあるはずだから、逆に「え?こいつらこんなにこの話で盛り上がるの?!」という経験も併せ持っているだろう。人の経験はそのほとんどが合わせ一本というか、半音と半音で全音というか、そういう形を採るが、ほとんどの主体は「併せではない」と思っている。    と、最近になって「え?なんか良いじゃん」と思ってきた。と書いたばかりの X だけれども、やはり期待通りというか、スージーなんとかいう人が(僕はスージーと言えばスージー甘金しか知らないんだけれども、もう70過ぎでしょ。まだ描いておられるのだろうか。そして、「さよならノワール」見たら、僕の PC がもう「理10号」としか変換しなくなってしまった、確か利重剛、、、、で合ってるかな?と荒川良々が出ていて、どっちも、そこそこのおじいさんなのだけれども、自分が荒川良々の10コ以上上で、理10号と2つしか違わないと知って、今更ながら小びっくりした。これは「びっくりの、、、ええと<小>で」と言い換えても良い)藤井風を「 AI の最後の敵」と言って盛り上がっていると書いてあって、「そこまで落ちたか笑。何か、己を含め、誰もかもが笑」と思いつつも「なんか、自分たちの世代にしかわからない<気が利いた物言い>の<腹が立つ版>の方だよな」とも思い、何だこの感じ?と思っていたらミュージックマガジンだった。  
ビュロ菊だより
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。