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ありしろさん のコメント

「あたしをつくらないで(上)」リリース&バースデー・パーティー観に行かせて頂きました。
本当に最高でした。
上に入っている曲は勿論、下に収録予定の「Blurred Lines」も格好良すぎましたし、「oNE RooM LoNELY」「タルコフスキー」もまた、あの音響の中で聴けて良かったです。

菊地さんのDJもたっぷり踊って楽しませていただきました。
女性ウィスパーVoで知らない曲もあったので、後から色々聴き漁っております。

当日使ったDJ含む音源もMIXのし直しをしたり、ボーカルに「Vavious」を使ったりしているのかな?「拝啓 ミス・インターナショナル」のカバーはAIだったけど、AIのVoにまたVaviosを使っても全く変わらないのかな?笑 等と、最近のラジオデイズを聞いていて、ふとそんな事も思いました。

ともあれ、本当に楽しませていただきました。ルアンさんの今後のアルバムも、勿論菊地さんの今後の活動も益々楽しみにしております。ありがとうございました。
No.1
2日前
このコメントは以下の記事についています
 「やっとルアンさんもプロジェクトにひと段落つき、<さよならノワール>も僕の仕事は終わり」と書きたくて書きたくておしっこ漏れそうなほどなのだが、まあルアンさんは既決事項(下巻)があるわけで、要するに織り込み済み物件なのだが、<さよならノワール>がまだ続いてるんですっ!!!!!サントラ盤の業務も全て終わったというのにっ!!!!    まあまあ、広く製造業であればどこでも使う言葉だが<追注>があるのである。結構納品したんですけどね自分的に汗。    とまあ、これは音楽担当の菊地成孔さんや、メイン監督の河毛俊作先生の名誉のためにも明言しておくが、この<追加注文>は、使えるモンが少なく、この先、シリーズが続く中で、もうちょっとこういうのが欲しいと=不足を意味するのではなく、もう、盛り上がっちゃって「もっとこういう感じ、イケませんかね!」的な、つまり余剰=バブルであって、大変良い事である。    
ビュロ菊だより
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