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nunsstor(ナンズストア)さん のコメント

Diffusionモデルがいとも簡単に指示通りの絵を描いていた事それ自体が持て囃された時代。
LLMはテキストベースであり、ちょろい代物だという逆転した理解がなされていた。
実際にはDiffsionモデルの方が「ご家庭の高級グラボ」で動き、LLMは業務用GPUを要した。
MIDIはLLMならぬS(small)LMと変換できると考えます。
なんのVEL,VOL,EXP,Breath,Mod等々それぞれが、2の7乗の表現力を有し
さらにそれぞれが圧倒的に可視的である。(もちろんnoteも)
audioがシナトラのステージを再現するするとき、
「この波形のギザギザの1サンプルが違う」等とは指摘不能であり
シナトラのステージの感じがするMIDIのほうが圧倒的に凄い
(特定のDAWのプリセットを駆使する仮定)のではないか。
以上の理由から、audio>MIDI説に疑問を感じるんですがどうでしょうか。
No.4
2週間前
このコメントは以下の記事についています
 昨夜、ラジオデイズを録音したのだが(ピアノの練習スタジオにて)、毎度お馴染み、「最初に言おうと決めていたことが言えなかった」と言うパターンになったので、江戸の仇を長崎で、とは言ったものでユダヤ人はドイツ人に(メインの)仇を打たなかったし、人は父に向けた、母に向けた「敵討ちの刃」を、直接向けられないのでファザコンになったりマザコンになるわけで、「では尊属殺(血族殺し)はどうなるんですか?」っちゅうと、あれは本当に言えば殺したくない場合がほとんどなのである。外側の物語に従っているだけで、人形浄瑠璃の人形のようなものだ。   ので、最新のラジオデイズの顛末から初めて、いかに<コステールの親和性>は使っていけない虚仮脅かし、つまり無教養人への威圧であり、はっきりと NG 素材であるか、大谷くんの「フリージャズ研究」はとても志高く、1~3章までの取材とそれをつなぐ力はさすが谷王ということろはあるんだけ
ビュロ菊だより
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