▼第544号(2026.9.11)

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 虚構新聞社発行
   虚構新聞友の会会報
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 目次
  1.ごあいさつ
  2.流言蜚語~芸大人気との由~
  3.次回予告
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1.ごあいさつ

 友の会のみなさま、こんにちは。虚構新聞のUKです。パッとしないお天気が続きますが、いかがお過ごしですか。今月最初の会報をお届けします。

 まずはこの度の遅配、お詫び申し上げます。前号配信の翌9月1日から4日ほど体調を崩してしまい、必要最低限の仕事以外は、社主室でずっと寝込んでおりました。

 病み上がりの6日から8日までは、日本バーチャルリアリティ学会の学生コンテスト「Interverse Virtual Reality Challenge(IVRC)」の特別審査員として、富山県射水市にある富山県立大学へ。滞在中、体調は回復してきたものの、帰宅翌日から試験前の特別授業がスタート。今はその準備作業と並行してこの会報を書いています。

 ▼Interverse Virtual Reality Challenge (IVRC)
  →https://ivrc.net/2026/

 さて、今回のコラム「流言蜚語」は、ここ最近の社主の周りで起こっていることが一本につながった「ユリイカ」体験の話です。

 UK@虚構新聞社