小林よしのり初の本格的なストーリー漫画であり、
一本である。
単行本を買って、最初から最後まで
一気読みしてほしい。
することを勧める。
表現もあるし、お涙ちょうだいの戦争ものではない。
他の表現では、この迫力は出せないだろう。
橋本八百二画伯の昭和19年の作品である。
後半は描き下ろしなので、
小学館も最初から冒険することは出来まい。
待望している人はフライングゲットした方がいい。
宣伝はかなり力を入れるようなので、わしの直感では、
入手しにくくなるかもと思っている。
では、遠慮なく一気読みさせていただきますf^_^;)
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