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とある科学の超電磁砲 第10話「サイレント・マジョリティ」
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堕ち直したな 一期のコンテほんと面 できそうに思えたのか 箱舟だなw 共鳴だよ ↑無水エタノール↑ レベル上がれば温度操 おいw ビビットさんやばい これは惚れ直す 24歳でこの格好って……

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売人からの情報をもとに「幻想御手(レベルアッパー)」を手に入れた黒子たち。増加する「幻想御手」を使った犯行を防ぎつつ、木山にその解析を依頼するが、聴覚からの刺激だけで能力の強度をあげるのは難しいと聞かされる。一方、「風紀委員(ジャッジメント)」としての黒子の活躍を目の当たりにした佐天は、ショックを受けていた。「無能力者(レベル0)」の自分とはまったく違う世界に住んでいる人がいる。そんな想いを抱いてしまった佐天は、同じ境遇の友人たちと「幻想御手」を使い、初めて能力を手にした実感をかみしめていた。しかし数日後、友人が倒れてしまい……。全話一覧は、とある科学の超電磁砲<レールガン>チャンネルで ch642第9話 watch/1284613672第11話 watch/1284613691

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