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seek(Psycho le Cému / MIMIZUQ)ソロ インタビュー! 第2回(全2回) 「高校時代、PENICILLINの「Chaos」は、イントロの部分で、みんな大興奮しました(seek)」
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seek(Psycho le Cému / MIMIZUQ)ソロ インタビュー! 第2回(全2回) 「高校時代、PENICILLINの「Chaos」は、イントロの部分で、みんな大興奮しました(seek)」

2021-03-25 18:00

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    このところ、Psycho le Cému、MIMIZUQ、そしてソロでの弾き語りなど、幅広い活動を展開しているseek。
    2020年の年末は、HAKUEIのニコ生ラジオ「居酒屋はくえい”年末特番”」にゲストとして参加し、
    元気な声を届けてくれました。コロナ禍はまだまだ続いていますが、そんな中でもポジティヴな気持ちで音楽に取り組み続けています。そんな彼に、いつもとは違う生活を強いられた2020年、そして、これからのことやHAKUEIさんとの関係についてなど、じっくり話していただきました(インタビューは2回にわたって掲載します)。
    Interview:海江敦士


    ――PENICILLINを知ったのはいつぐらいでしたか?
    seek:中学生とか高校生くらいの時ですかね。まわりではPENICILLINのコピーバンドも多かったですし。

    ――そんな時期から知っている方と同じ土俵にいるとは……。
    seek
    :いや~、すごいことやと思いますよ。
    PENICILLINもずっと活動を続けていらっしゃるわけで……。
    ここ数年、ビジュアル系シーンって、あまりいいニュースがなかったじゃないですか。
    いろんな決断をされたバンドさんもいますし、バンドの数も減っていて。
    そんな中でも、ずっと変わらず活動されておられるので、我々としてもその背中を追いかけていきたいなと思います。

     
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