• このエントリーをはてなブックマークに追加
seek(Psycho le Cému / MIMIZUQ)× D13(Leetspeak monsters)対談!第2回(全2回) 『僕らは正直、ハロウィンの時期って嫌いなんです(seek)』
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

seek(Psycho le Cému / MIMIZUQ)× D13(Leetspeak monsters)対談!第2回(全2回) 『僕らは正直、ハロウィンの時期って嫌いなんです(seek)』

2023-10-16 18:00
    68d2bac83fbefeb9326c938b4f42777e5d9dde75

    毎回、ゲストとの貴重なトークが楽しめるseek(Psycho le Cému  / MIMIZUQ)のニコ生ラジオ番組「seekのFish Dance Hour」。9月19日の生放送にはLeetspeak monstersのリーダー兼ボーカル、D13(通称ドメ)さんがゲストに来てくれました。seekさんとは“キャラかぶりか?”と思う方も少なくなかったと思いますが、実際はどうなのか……。昨今、絡む機会が多いという両者にお互いを掘り下げていただきました。ここでは生配信の前に行われたseek&D13の対談の模様をお届けします(インタビューは2回にわたって掲載します)。

    Interview:海江敦士


    ――ちなみにLeetspeak monstersのコンセプトというのは、どう決めていったんですか?

    D13もともとは僕がティム・バートンの映画の世界観がすごく好きだったり、そのティム・バートンの映画音楽を作ったダニー・エルフマンの楽曲も好きだったのがありまして。だから、ティム・バートンの映画の中でラップしたり歌ったりするバンドをイメージしたんです。Leetspeak monstersは、墓場の街っていう意味のグレイヴタウン出身のモンスター達が結成したバンド……という存在なんですよね。

     
    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするにはログインして下さい。