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生放送

  • 【時事メルマガ(169)】 「トランプ07/16演説の衝撃②」 「まずはトランプ演説を全部読む」

    【時事メルマガ(169)】 「トランプ07/16演説の衝撃②」 「まずはトランプ演説を全部読む」  まず冒頭で前回のメルマガに関するお詫びと訂正です。タイトルが【MM0720】という意味不明なもののまま配信してしまいましたが、正しくは【時事メルマガ(168】】です。よって今回のメルマガは【時事メルマガ(169)】となります。   さて、例の7/16に行われたトランプ大統領の選挙不正に関するテレビ演説について、ChatGPTに「いったいどのようなものだったと総括できるか?」と質問したら、以下のような答えが返ってきました。  <ChatGPT> 「この演説の本質は、中国の選挙介入疑惑を材料として、米情報機関・司法省・FBI・州選挙制度・大手メディアを攻撃し、2026年中間選挙を前に選挙制度改革を正当化する国内政治演説だったと見るのが最も妥当です。」    生成AIは簡単に言えばインターネ

    1日前

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  • 【時事メルマガ(168)】 「トランプ07/16演説の衝撃①」 「ディープステイトとの戦いの『再開』を宣言したトランプ」

    【時事メルマガ(168)】 「トランプ07/16演説の衝撃①」 「ディープステイトとの戦いの『再開』を宣言したトランプ」    トランプ大統領は7月16日、突然ライブでテレビ演説を行いました。その内容は近年の現職米大統領による国民向け演説として、内容・形式・政治目的などありとあらゆる意味で極めて異例で、しかもアメリカのテレビネットワークの対応も前代未聞でした。  演説は25分間で、2020年以降のアメリカの国政選挙で中国が2億2000万件ものアメリカの有権者のデータを不正に取得するなど、大規模な選挙不正が行われたと主張しました。  ところが、これが事実なら中国の行為は明らかな国際法違反であるにも関わらず、トランプは中国政府への抗議を口にせず、制裁にも責任追及にも一切触れませんでした。  その代わりに激しく批判したのは、選挙の公正を担保し、不正があれば摘発するはずのアメリカの政府機関、

    1日前

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  • 『文字で復習できるシンギュラリティ講座⑨』【ユニバーサル・ベーシックヤピタルとAI大失業時代】

    『文字で復習できるシンギュラリティ講座⑨』【ユニバーサル・ベーシックヤピタルとAI大失業時代】 https://drive.google.com/file/d/1CnhQ-Ih-HNEMS9zuhbCIeE1-I7847cPU/view?usp=sharing

    3日前

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