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カノンさん のコメント

本題とは関係ないですが、虫の話を織り交ぜつつエリザの事を書き進める文構造技術にまず感激しました。いつも、伏線回収が完璧だったり、話が広がっているようで実はまとまっているので読みやすくて、本当に凄いです。

2016年からエリザを観てきて、最初からTD目線で初日を迎えるのは初めてなので儀式(髪)からいよいよ近づいているのを実感し、新鮮にドキドキしています。前回は最終地福岡からだったのでもう1度初めからTDに大樹さんに集中して観れる機会があり有難く思っています。1公演1公演大切に観させていただきます。

羽蟻の対処については、、乱暴にせず大樹さん優しいですね。様子を想像して温かい気持ちになりました。

P.S.公式が発表しないことは、、と放送で仰っていましたが、言っちゃうんですね笑(こちらとしては聞けて嬉しいですけどね)
もちろん違ったら嫌だとか有り得ないですからね(・v・`)
No.1
3ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
エリザベートの最後の通し稽古が終わった。 今までにない新たな気持ちでいる。 足かけ10年トートダンサーとしてエリザベートと関わってきて、いつのまにかダンサーとしては最年長になっていて、 自分のポジションから、作品に対してどんな貢献ができるのかを常に考えていた稽古期間だったと思う。 とりあえず、ダンサーみんなが怪我なく元気に終われたし、 チームワークも生まれてきているし、 悪くない状態だと思う。 それぞれのダンサーの性格や個性、良いとこ、悪いとこを知って、それをかみしめて味わいながら楽しめたのも自分の成長を感じられて嬉しかった。余裕ができたというか。 各自のコミュニケーションが荒れそうになった時も、いったん(心理的にも物理的にも)抱きしめて冷静に対処できてると思う。物理、心理的距離を近められるのはタンゴの効果のような気もする笑 みんなもタンゴやろう。 皆への気持ちと同じくらい、「ひろきさんだから仕方ないよ」みたいな目線で、皆から許されたり、仕方なく言う事聞いてくれてる面もあると思う。 あ、今期のエリザベート、僕がダンサーのキャプテンやってるんですよ。言うの遅くなりました笑 だからつらつらとチームの事を書いてます。 本当は自分の部屋に羽蟻が大量発生した話を書きたかったんですけど、今日の流れ的に羽蟻じゃなくて羽付きダンサーの話を書いております。 初日までは各振付師もいるし、ディレクションをかくじにどう落とし込むかという目線が強かったので、今日の最終通し稽古終わりでいったんその役目に区切りがつけられて嬉しい。 初日開けたら、振付の維持、管理、運営的な目線が強くなると思うけど、それはそれで楽しみながらやれたらいいなと思う。 そういえば、最近、だいぶ涼しくなったので、網戸にして窓を開けてたんです。夕刻のことです。 今年の夏は酷暑にやられてた期間が長かったから、自然の涼しさってこんなに気持ちいいんだ、と思ってウトウトしてたと思ったら寝てしまったんです。2時間くらいですかね。目を覚ましたんです。そしたら…  
続 エイヒレ畑で捕まえて
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