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だんごうおさん のコメント

お忙しい中コラムをありがとうございます! 毎月どんなお話をお書きになるのか楽しみで、月末が近づくとソワソワしています。
「余計なことでなるべく誰かの役に立ちたい」という岡崎さんの思いに、まさに、ある種なくても生きていけることだけれど、やっぱりないとつまらない、そんな芸術を生業になさっている方らしいなぁという感動と、そういう思いで表現の世界にいらっしゃる岡崎さんへの信頼を感じました。「余計なこと」が本当に余計かどうかは往々にして自分ではっきりとは分からないものですが、心の中にその「あそび」の部分があるからこそ岡崎さんの表現はあらゆる形へ変幻自在で、岡崎さんは何ものにもなれるんだろうなぁと思いました。
カーテンコールまで気を抜かず、お手振りも人外感のある岡崎さんのTDが大好きです♡(後ろの棺に駆け上がる前のハイタッチに人間の岡崎さんが覗くところも好きですが!)
朝晩の冷え込みに本格的な冬の近さ感じる今日この頃ですが、お風邪など召されませぬよう、ご自愛ください(*´ω`*)
No.2
2ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
いったい自分は何をやっているんだ、と我に帰る時がある。 眠いのにイラストアプリを立ち上げ、似たような8人の髪型のイラストにグラデーションをつけて色塗りしている時などだ。 またある時には、何でそんな余計な事してるんですか、と聞かれる事もある。 それは、 仲間のバースデーを祝った時に余った風船にマジックで絵を描いていた時のことだ。 このように、 余計なことをやっていると 自分からも他人からも、疑問が生まれる事がある。 「余計なこと」の意味を調べてみると 『「余計なこと」とは、「ない方がいいこと」「邪魔で迷惑なこと」や、「必要以上に過分な言動」、「無駄な部分」などを指します。相手の迷惑になるお節介や、本来の自分の役割から外れた出しゃばりなどが代表例です。』 など、辛辣な言葉が並ぶ。 僕の余計なことは、誰かの迷惑になってないことを願いたい。 いや、それどころか、僕は、余計なことでなるべく誰かの役に立ちたいとすら思っている。 そもそも、仲間の髪型の絵を描いたのも、「見分けがつかない」という社会的ニーズに対するひとひねりしたソリューションのつもりであった。 それが役に立っているかは知らない。 ただ、余計な事を真面目にやるのが面白い。 なので、時間がかかっても仲間のイラストの色付けにグラデーションをかける。 余計なこと万歳。 また、ここだけの話、 
続 エイヒレ畑で捕まえて
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