• このエントリーをはてなブックマークに追加

今なら、継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!

加茂マガvol.28~お知らせ&頂いたご質問への回答(Q&A)
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

加茂マガvol.28~お知らせ&頂いたご質問への回答(Q&A)

2014-06-16 19:20
    6/15に、40歳になってからの初ライブが四谷Doppoで行われました!
    こんな雰囲気で、沢山のお客様に来ていただき、ありがとうございました!
    7f21acd2baa89ec07fb92cd6b28e3cc7fbaab605
    2台のKemper Ampによるギターインストトリオってなかなか無いと思いますので
    最高のギターサウンドを是非聴きにライブにお越しくださいね!
    2594c80a4ee29903b1fd41f24e32b1ca8a262137
    次は、Q&Aのコーナーです。
    本日のQ&Aは、僕の公式サイトより頂いた質問からの回答になります!

    Q:日頃より、独創的かつ合理的なギター奏法の研究において、敬服しております。
    一つ一つの事象を鋭く観察され、緻密なまでの研究の成果であられる
    「速弾きが上手くなる理由 ヘタな理由」は正に私のバイブルであります。
    浅学非才の身ではございますが、これからも是非ともご教授ください。
    さて、今回が初めての質問になりますが、加茂さんが日頃より、物理学から見るギター、と
    良くおっしゃっておられますが、そこに一つ疑問が浮かびました。
    音というものは空気の振動によるもので、確かに物理現象以外の何ものでもないわけですが、
    殊に、音楽という土俵においては、頭で理解していても身体が追いつかない
    (又は、頭で理解することも難解である)もどかしさを日々感じております。
    頭で理解し、身体で実践するプロセスと、身体で形から入り、
    後発的に頭で理解するプロセスでは、統計的にどちらが優れているのでしょうか?
    稚拙な質問ではありますが、宜しければお願いいたします。

     
    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。