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米陸軍がシリアで使う先進的な迫撃砲システム -『NEWSを疑え!』第670号(2018年4月9日特別号)
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米陸軍がシリアで使う先進的な迫撃砲システム -『NEWSを疑え!』第670号(2018年4月9日特別号)

2018-04-09 12:32

    特別号

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    ■小川和久の『NEWSを疑え!』
    第670号(2018.4.9)

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    【今回の目次】 

    ◎テクノ・アイ(Techno Eye)
    ・米陸軍がシリアで使う先進的な迫撃砲システム
    ◎編集後記
    ・「日報問題」──平和実現のための戦史の重要性(小川和久)

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    ◎テクノ・アイ(Techno Eye)

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    ・米陸軍がシリアで使う先進的な迫撃砲システム

    (静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)

    米国はシリアのIS(いわゆる「イスラム国」)との戦いに、特殊部隊など米軍約2000人を派遣しており、クルド人武装勢力YPG(人民保護部隊)を主力とするシリア民主軍(SDF)に対しては、ISの拠点のラッカ市を2017年10月に攻略した後も支援を続けている。

     
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