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ゲストさん のコメント

 「X の未来に触れた喜びの涙」
津田さんが X のメンバー其々に特別な思いをもち、何をどうすれば良いのかを本人に考えされて行動させる、、、
その特技⁉️ともいえる導き方に感動を覚えました。
ToshIくんも頭の良い人だし、感の良い人で
音楽の、感性が鋭いんだなぁと思いました。
X が世界の X になれたのは勿論メンバーの努力と才能だけれど、才能を引っ張り出した津田さんの努力や感性も素晴らしいですね!
No.1
4ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
2015年12月1日に配信されたブロマガ記事 を復刻版としてお届けします オリジナルは  https://ch.nicovideo.jp/tsudanaoshi/blomaga/ar920903  になります    YOSHIKIと作曲について語り合う時、僕は意図的にメジャーキー(長調)の名曲を取り上げたり、メジャーキーの魅力あるコード進行について触れたりしていた。    ちょうどリリースされたばかりのインディーズアルバム「Vanishing Vision」を聴けばわかる通り、Xの楽曲はマイナーキー(短調)だ。    けれど僕のイメージでは、進化したXの楽曲にはメジャーキーの楽曲も含まれていた。    たとえ全体がメジャーキーでなくとも、セクションの一部にメジャーキーの部分があったり・・・。    アップテンポの曲なのに、部分的にメジャーキーの魅力が炸裂していたり・・・。    そんなイメージを共有しつつ、実際のところ僕が一番待ち望んでいたのは、メジャーキーの美しいスローバラードだった。    僕にとって、YOSHIKIは曲を「作る」のではなく「生む」ことのできる天才作曲家だった。    そんなYOSHIKIの才能がとても美しいメロディーが生み、そのメロディーが美しいメジャーキーのコード進行に包まれていたら、どれだけ感動的な曲になるだろう・・・。    僕はそのイメージに深い期待を寄せていたのだ。  
音楽プロデューサー 津田直士の 「人生は映画 主人公はあなた」
音楽プロデューサー/作曲家の 津田直士が、その経験から得た、「主人公という生きかた」をもとに、① 人生の悩みや迷いへの答えを分りやすく答える『その答えは』 ② 世間の話題や素晴らしい作品、アーティストプロデュースや音楽制作などあらゆるテーマで自由に綴る『本能が吠えるまま』 ③ 伝説のバンド X JAPANと共に過ごした記憶が瑞々しくリアルに綴られた著書「すべての始まり」に記されなかった舞台裏とプロデュースの原点を新たな視点で描く『夢と夕陽』 ④ 自分らしい人生を積極的に生きている人にインタビューをして、生きかたのヒントを見つける『ある人生 』といったブログを定期的に展開します。