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ゲストさん のコメント

全てを『自分ごと』に捉えて考え行動していた、そして、今もしている、YOSHIKIさん、津田さんの考え方に敬服です。
そして、XJAPANのファン、運命共同体も
『自分ごと』と考えXに着いていく!!!
そうさせてくれたのは、Xであり、津田さんですよね!
津田さんを知り、Xを知り 私は 決してひとりではないと確信がもてて、幸せです。
Xと津田さんに 大きな 『愛』を感じ、これからも病と戦うぞっと元気を貰い増した!
ありがとうございます♡*゜ マロンより!
No.1
13ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
 自分のことのように・・・  誰かや何かのことを、自分のことのように感じ、自分のことのように愛し、自分のことのように精進を重ねていく。    2回前の連載で、僕は「自分ごと」という姿勢の強さと、そこにある「深い愛」について書いた。    僕が常々、そのような姿勢をもとにして生きてきたからだ。    そのような姿勢で生きることを、どこでどう覚えたのかは分からない。    むしろ、少なくとも高校生くらいまでは自分らしく生きるための術を身につけるのが精一杯で、自分以外の人間に対して気持ちを傾けるゆとりなどまったくなかったはずだ。  大学生の途中からプロのミュージシャンになったけれど、その頃もまだそうした意識を持ち合わせていた記憶はない。    だとすると、やはりソニーミュージックに入って才能のあるアーティストと出会うようになってから、徐々にそういった姿勢を身につけていったのだろう。    では、なぜ僕は才能のあるアーティストと出会ったことで、「自分ごと」という姿勢を身につけるようになったのだろうか。    それはおそらく「プロデュース」という行為と関係があるのだろう。    もちろんその「プロデュース」というのは、あくまで僕流のオリジナルなあり方であって、一般的なプロデュースがそうだとは限らないのだが。    僕にとって「自分ごと」という姿勢を必要とする「プロデュース」とは何か。  それは   
音楽プロデューサー 津田直士の 「人生は映画 主人公はあなた」
音楽プロデューサー/作曲家の 津田直士が、その経験から得た、「主人公という生きかた」をもとに、① 人生の悩みや迷いへの答えを分りやすく答える『その答えは』 ② 世間の話題や素晴らしい作品、アーティストプロデュースや音楽制作などあらゆるテーマで自由に綴る『本能が吠えるまま』 ③ 伝説のバンド X JAPANと共に過ごした記憶が瑞々しくリアルに綴られた著書「すべての始まり」に記されなかった舞台裏とプロデュースの原点を新たな視点で描く『夢と夕陽』 ④ 自分らしい人生を積極的に生きている人にインタビューをして、生きかたのヒントを見つける『ある人生 』といったブログを定期的に展開します。