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2025年10月の記事 4件

MAMA.・かごめ ヒストリーインタビュー

                                                                                               Photo:A.Kawasaki / masa9月30日に自身初のホールワンマンを開催し、10月8日にはフルアルバム『CRY MORRY』をリリースしたMAMA.今作を引っ提げたロングツアーも決定したが、ここから先は恐らくバンドにとっても重要な分岐点になるだろう。今回はそんなバンドからミステリアスな存在感を放つ、かごめにこれまでの経歴と今思うことをきいてみた。一番最後に彼が残した言葉がとにかく印象的だった。--10月8日にフルアルバム『CRY MORRY』がリリースされました。今年を象徴する快作で、感想としてはさすがMAMA.だなってところに尽きます。 かごめ:でしょ?俺らとしても手応えは相当ありますね。バンドの形っていうか方向性が定まってきて、MAMA.ってこういうバンドだぞってものになったと思う。ある種ジャンルを確立した気がします。 --『ANIMISM』も『NOPE.』も鮮烈だったんだけど、より明瞭になった気がしますよね。MAMA.っていうバンド自体がシングルとか1曲で判断できるものではないんだなってことも改めて感じさせられます。 かごめ:今まではたとえば10曲あるとしたら、それぞれに色をつけてたと思うんですよ。それが『CRY MORRY』では収録されている12曲すべてに色をつけてる感じ。だから曲調は違っても統一感がある。それがそういう感想に繋がるんじゃないですか?今まではちょっと飛びぬけてるカラーの曲もあったけど、今回はすごくまとまってる。自分たちがどういうバンドかを見つけたと思います。 --今年入ってから急激に方向性が見えてきた印象はたしかにあって。「WITCH??」あたりからすごく顕著で。 かごめ:うん。 --正直「WITCH??」のデモを聴いたときにずいぶんワケわからない曲作ってきたなと思ったんだけど、メンバー全員が曲に対してすごく自信を持ってたじゃないですか?結果的にそのあと出た「僕は宇宙のゴミ」で、なるほどって腑に落ちたんです。どんどんワケわからなくなっているんだなって。 かごめ:自然に向かっていった感じなんですけどね。狙ったのは2割ぐらい。とにかくこのバンドは世界観がすべてだなって答えに辿り着いてからは、やるべきことがハッキリしたんですよ。小文字mama.時代だと「業」がそういう存在なんだけど、ああいう世界観をもっと今の自分たちで深めていこうってなりだしたのはちょうど「WITCH??」のタイミングだったかも。 --9月30日のホールワンマンはどうでした? かごめ:バンドとして世界観も表現できたし、今出せるベストのライヴだったと思います。でも、やりたいことはいっぱいあるし、まだ俺らも進化の途中だからこんなもんじゃないぞって気持ちも同じくらいあるかも。ホールってバンドもお客さんもすべてがひとつになって臨場感を生むものだなって感じたんですよ。ライヴハウスはバンド対baby.(MAMA.のファンの呼称)みたいなアツさもあるけど、ホールはもっと俺らとbaby.で一緒になってエネルギーを生み出せたらいいなと思った。もっといけると思う。ホールのライヴはまたやりたいですね。 --今日はかごめさんっていう「人」についても詳しく伺っていきたいと思ってます。 かごめ:やめてください。 --やめません(笑)。休みの日って何して過ごしてます? かごめ:えー、最近そもそも休みがない。 --じゃあもし3日くらいオフがあったら? かごめ:えー。まぁゲームとかしたいけど。『ARC Raiders』ってゲームが出るのは楽しみ。 --それはどんなゲーム? かごめ:えっとね、自分のキャラクターがフィールドにいて、アイテムを集めて帰還するんですよ。それで、次のステージにまたそのアイテムを持っていってどんどん強くなっていくっていうゲーム。すごい簡単に言うと。トレーラー見た感じめっちゃ面白そう。 --オンラインで知らない人とやるんですか? かごめ:そうそう。 --今までで一番ハマった作品も教えてください。 かごめ:『NARUTO-ナルト-激闘忍者大戦!』ですね。NARUTO-ナルト-のキャラがストリートファイターみたいな感じで戦うんですよ。格ゲーですね。必殺技とかあって、あれはハマってましたね。ゲームキューブってわかります? --任天堂の機種ですよね。たしか四角くて箱みたいなやつ。 かごめ:あれ、コントローラーを挿すところが4つあるんですけど、コントローラーだけ買って友達の家で遊んでましたね。ゲームキューブが家になかったから(笑)。俺の家にあるのはスーファミでした。兄ちゃんと姉ちゃんが使ってたんですけど。子どもの頃からめっちゃインドアっすね。 --三人兄弟の末っ子なんですか? かごめ:そうっすね。お兄ちゃんは家から追い出されました(笑)。お姉ちゃんはギャルっすね。子どもが3人いるんですけど、今でもたまに連絡くれます。俗に言うブラコンなんでしょうね。ほら、俺可愛いじゃん? --自分で言わないで。性格は子どもの頃から変わってないんですか? かごめ:今、見てもわかるとおりのヤツですね。人見知りで引っ込み思案で何も喋んなくて物陰に隠れてるヤツ。全然変わってない。別に友達がいなかったわけじゃないんだけど、ずっとそういう性格。あ、野球のリトルリーグには入ってましたね。でも、俺全然野球好きじゃなくて。友達に誘われてノリで入ったらなかなか辞めにくくなっちゃって、結局中学を卒業するまで野球やってましたね。グローブも買ってもらっちゃったから、ちゃんとやらないと悪い気がして。小学校はリトルリーグ、中学では部活で。 --最初から辞めたかったんですか? かごめ:そうっす。筋肉だけがついた(笑)。 --ポジションはどこを守ってたんですか? かごめ:ライトですね。打順は五番…とか? --じゃあ結構、長距離砲だった? かごめ:うーん、いや、なんか。わかんないです。どういう意図でその順番になっているのかもわかんない。 --五番は長距離砲ですよ! かごめ:それ四番じゃなくて? --いや、三・四・五は打てるバッター。 かごめ:ふーん。そんな知識レベル。人数が少ないから試合に出ざるを得なかったけど、実際はそんなに活躍してないですよ。 --中学時代はバンドに興味はなかったんですか? かごめ:いや、中学の文化祭でバンドやってます。代々、バンドが体育館でライヴする流れがあって、友達にやろうぜって誘われるんです。 --誘われると断れない性格ですもんね。 かごめ:そう。楽器の経験もないんだけど、この曲やりたいんだよねって聴かされた曲が「風の日」。 --かごめさんのルーツになってるELLEGARDENですね。 かごめ:そうですね。あのとき聴いた「風の日」がELLEGARDENとの出会いですね。それでギター持ってた他校の友達に借りて練習しましたね。俺、昔からフレーズって目で見て覚えるんですよ。ELLEGARDENのライヴ映像を観ながら、コードとかを見よう見真似で覚えていきました。だから初ライヴは中学校の体育館ですね。生徒も200人ぐらいはいたんじゃないかな。 --池袋EDGEぐらいだ。 かごめ:ソールドできなかったけどね(笑)。・Acid Black Cherryのコピー・初めて書いた曲・「密室」で暴れ倒してた小文字時代・見てる場所が一致した…インタビューは会員ページへ続くMAMA. 真インタビュー「俺たちはただバンドをやってるわけじゃない」 : びじゅなびチャンネル : VISUNAVIチャンネル - ニコニコチャンネルXANVALA 70.インタビュー「勢いだけで進んじゃダメだろうなっていうことに気がつけた。」 : びじゅなびチャンネル : VISUNAVIチャンネル - ニコニコチャンネル色々な十字架・misuji 14000字 特濃単独インタビュー : びじゅなびチャンネル : VISUNAVIチャンネル - ニコニコチャンネル 

MAMA.・かごめ ヒストリーインタビュー

【Azavana】🌺輸血子ちゃんのLOVE REPORT#31🌺

🌺輸血子ちゃんのLOVE REPORT#31🌺           Azavana 1周年記念公演『白夜』2025.9.19@浅草花劇場 きゃああああ!こんにちは!輸血子様です!❤️ 今回はずっと担当麺の山内にいつか見に行かせて!ってお願いしてたお願いが実現することになってAzavana様のLIVEに潜入できることになったのー!❤️ しかも1周年記念のライヴだなんてマジ滾るわね🔥 メンバー様とはほとんど初対面なんだけど、、、ドキドキですけど、、行ってきます!! ーーー着いたわ。久しぶりにきたわね浅草。いろんなお店があってワクワク/// そして会場前はOPENを待つファンちゃんたちでいっぱいだわ!いつも通り、、いやいつも以上の(なんだこの女)(すげーのいんな)の視線を浴びながら関係者受付を済ましたわ。 さ!行くわよ!ご挨拶!、、、とは言ってもなんか緊張するわね今日、、( ; ; ) 最初にご挨拶させていただいたのはGtの詩結様よ!きゃあああ❤️ 背高いいいい!しかも!ギター触らせてくれるし優しいいいい遊ばれてみたいいい!❤️  お次にご挨拶できたのはBaのЯyu様! 『実は◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯なんですよ!』なんてあちらから! まあまあの長文を話しかけてくださったわ!❤️ テンパっちゃったじゃない!💦 そしてDrのS1TK様!めーーっちゃ優しいの! 待って、、S1TK様の名前打つのすごく打ちやすいわ!1LDKくらい打ちやすさあったわ今!、、、そうなの!とってもお気遣いしてくれて私すっごく安心したもん!❤️ そしてGtの諒平様ともお写真撮ったわ!待って!今見て気づいたけど私の頭蓋骨にお 手手添えてくださってるじゃない!!!!❤️  そんな、、本番前のお手手様で、、惚れちゃうじゃない、、❤️ 最後にVoの遼様よ!オーラあるわね、、、 本番直前の時間に私なんかのご挨拶にも優しく応じてくださったのほんとありがとうございますっ❤️ 💦 皆様穏やかにご挨拶に応じてくれたのは嬉しかったなあ❤️  とてもニコニコなバックヤードではあったんだけど、それであっても私の動物的勘というか、、輸血子さんの熱々レポートの続きは会員ページへ…!#049 / #050 SAKU(NICOLAS)× 詩結(Azavana)× 潤-URU-(鐘ト銃声) ★AfterTalk★ - ニコニコ動画#035 / #036 諒平(Azavana)× AKIRA(Z CLEAR)★AfterTalk★ - ニコニコ動画色々な十字架・misuji 14000字 特濃単独インタビュー : びじゅなびチャンネル : VISUNAVIチャンネル - ニコニコチャンネルXANVALA 70.インタビュー「勢いだけで進んじゃダメだろうなっていうことに気がつけた。」 : びじゅなびチャンネル : VISUNAVIチャンネル - ニコニコチャンネルまみれた・伐 単独インタビュー「ライヴと音楽で戦うことから逃げてんじゃねえぞ?」 : びじゅなびチャンネル : VISUNAVIチャンネル - ニコニコチャンネル 

【Azavana】🌺輸血子ちゃんのLOVE REPORT#31🌺

【KHIMAIRAリキッドルーム】🌺輸血子ちゃんのLOVE REPORT#30🌺

🌺輸血子ちゃんのLOVE REPORT#30🌺KHIMAIRA-the beautiful scum- 2025.9.23@恵比寿リキッドルーム きゃああああ!行ってきたわよKHIMAIRA!しかもこのイベント史上最大キャパにもなるリキッドルーム!しかも今回はヘッドライナーとしてVerde/様とmitsu様も出演されるなんて私得でしかないわ!!なるべく楽屋をうろうろできるように香水だってたくさんふったし新しい上履きだって履いてきてるんだから!❤️絶対お近づきになってなんとかマネージャーにならせてもらえるように頑張るね!期待してて!そしてこのイベントではお馴染みなAzavana、CHAQLA.、KAKUMAY、MAMA.、まみれたの5バンドの皆様が今日のこのステージでどんなパフォーマンスを見せてくれるのかも超楽しみだわ!行ってきます! リキッドルームに到着する私❤️頬を赤くしパリから持ってきたお土産のドーナッツを大事そうに抱え、楽屋に向かうと、、、。 山内『輸血子さん!おはようございます!今日は輸血子さんは楽屋じゃなくてフロア後方に席を用意したのでそちらでお願いします!ドーナッツは僕が預かります!ささっ、こちらです!楽しみだなあ!輸血子さんの原稿!』 華麗にターンさせられホールに誘導される私。この道31年の私についにきたわね、、、楽屋禁止令、、、メンバーとの接見禁止、、、 ほう、、、いい勘してるじゃないびじゅナビ、、、まあいいわ、、、生きてる限りいつだって楽屋を襲うことはできるんだから、、、今日は大人しくしといてあげるわ、、🌹 ステージ後方に席を用意してもらった私。フロアのファンちゃんの『またあのデカい女来てるな』の視線を浴びつつ準備するわ。さあそろそろ始まるわよ!、、、ええええ!トップからMAMA.なのね!楽しみっ! MAMA. SEの鳴る中new衣装で登場するメンバー、フロアからも絶叫に近い歓声が上がるわ!今日の1曲目となる『毒入りミルクはママ.の味』もうメンバーのみんなのこのイベントにおける気合いがこれでもかってほど伝わってくるわ! 演奏、パフォーマンス、ステージ照明、全てが気持ちのいいほど曲の世界を表現している、、、。トッパーの1曲目からこのピーク感はやばいわよ!!初期の楽曲でもあるという『ASYLUM』では決して〝会場を一つにするぜ!〟って雰囲気ではなくフロア丸ごと置き去りにできるほどの圧倒的な何かを感じさせてくれて私ゾクゾクしたわ、、、。 命依様とANNIE A様(CHAQLA.)のツインボーカルで届けられた『FXXK YOUR FEELINGS』はアンコールセッションのような柔らかい空間ではなく、ライバルであり戦友でもある絆さえもバチバチに感じさせてくれたわ🔥そして私の最近のマイブーム曲でもある『MURDER RED CHAINSAW』ファンちゃんたちの拳ヘドバンが風を巻き起こすこの曲、今日もサビのキャッチーさが私のいろいろな部分を突き刺して来てキュン死❤️ かごめちゃんがその中で一瞬見せた生意気なお顔がもう優勝してたわ! そしてこの日のラストに演奏されたのはまだ披露されたことのない、発売前のアルバムに収録されている『CRY MORRY』。曲の一部だけではあるがこれからのMAMA.を予感させるには充分であり更に気になってしまったわ、、、存在感をとてつもなく残したMAMA.、、、。極上のイベントトッパーだわね、、、 KAKUMAY 4人体制になってからは私は初めて見るわね!楽しみだわ! SEの中、フロアを煽りまくる楽器隊の3人様!そしてVoの真虎様もステージへ! 1曲目の『アーティスト』から会場の熱は一気にヒートアップ🔥私すごく真虎様が以前よりも自然体で歌うようになってるわね!って感じたの!そのまま『IDOL』へ!ファンちゃんたちの横モッシュがいつ見ても楽しそう!すると、、ちょ!アザミちゃん!盛り上がったアザミちゃんがステージを降りたわ!だ、、だめよアザミちゃん!!❤️  

【KHIMAIRAリキッドルーム】🌺輸血子ちゃんのLOVE REPORT#30🌺

色々な十字架・misuji まさかの特濃単独インタビュー後編

<前回からの続き> --ここで出てくる“初野くん”の存在も同じベーシストとしてかなり刺激的でしたよね、きっと。 misuji:あのタイミングで彼と出会ったのはめっちゃ刺激的でしたね。彼はすごく丁寧にベース弾く子だなって印象でした。ステージ上のパフォーマンスが激しいわけでもないんですけど、あの音楽が鳴ってる中でベースを弾くのがすごく楽しいんだろうなって思いました。ベース自体が好きってよりも、音楽を構築する楽器としてのベースに重きを置いてる印象はありますね。 --misujiさんとshe might be swimmerの初野さんはベーシストとしてのベクトルは違いました? misuji:僕は当時からプレイスタイルはあんまり変わってないんですよ。なんならこのインタビューの前編で触れた高校時代からも。一方で初野くんはちゃんと低音を弾きつつ時々ベースラインが動いて表情をつけるみたいな繊細なプレイの印象。僕はどっちかっていうと動きが多いベーシストなんでスタイルはかなり違いますね。 --なるほど。たしかに色々な十字架・misujiは動きながら隙を埋めていくアグレッシブなプレイですもんね。そして、misujiさんはまたバンドを組むことになるんですよね? misuji:そうですね。そのバンドは何年か続きましたね。 --人生初の一定期間続いたバンドになるんですね。 misuji:まぁようやくですね。でも活動するうちにスタンスがちょっと変わってきて。メンバーも変わったし、僕も変わったっていうのもあって脱退したんです。 --脱退なんですね。 misuji:はい。残ったメンバーはしばらく活動を続けてたんですけど、後に解散しましたね。 --初めて数年っていう単位でバンドをやってみて、バンドっていうものに対する認識っていうのは変わった部分ありました? misuji:えっとね、しんどさが強かったですね、その時は。やんなきゃいけないことも多かったし、やりたいこともあったけど、バンドの軸は崩せないんでジレンマはありました。もちろん一緒にバンドやってて楽しいこともいっぱいあったんですけど、途中から楽しさを上回るツラさに感じちゃって。でも、人生で初めてファンがいたバンドでした。ほんとに数人でしたけど。 --どんな音楽性でした? misuji:歌モノギターロックよりはもうちょい荒々しい感じかな。  --その時の活動は下北界隈? misuji:下北と新宿ですね。吉祥寺だとPlanet Kとか。通称プラケーですね。下北はDaisyBar、新宿はMarbleあたり。もう1組同じようなスタンスのバンドがいて、その2バンドでよく一緒にイベントをやってました。 --下北沢DaisyBarはkikato様(タカユキカトー)もひらくドア時代によく出ていたと思うんですけど、交流はあったんですか? misuji:いや、とんでもないです!kikato様がやってた、ひらくドアは雲の上の存在だったんで交流なんてなかった。超すごかったですよ!・会社員との両立・初野くんの考えることだったら間違いない・Яyuさんを見て衝撃を受けた・MUCCさんの存在はデカい・CHAQLA.と色々な十字架の共通点 

色々な十字架・misuji まさかの特濃単独インタビュー後編
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