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あめ丸さん のコメント

かこつです。
PS2世代の自分には、PSクラシックで初めて見るタイトルも多く入っており、新鮮に感じます。発売日が待ち遠しいです。
トントンさんの麻雀講座を読んでから、試しにチャレンジしてみたところ、脳みそグルグルしてきました。
切った直後に、残しておけば役が作れた牌がきたり、CPUにリーチされまくったり、ロンされまくったりで、ボロボロになりました。
流石、マインドスポーツと呼ばれるだけありますね…(単純にプレイスキルが足りてない)
先の先を読めるよう、精進いたします。
どんどん冷え込む時間が増えてきましたが、その後、お加減は如何でしょうか?
季節の変わり目は体調が優れないことが多々ありますでしょう。どうぞ、お大事になさって下さいませ。
No.15
9ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
どうもどうも火曜日になりました トントン です。 プレイステーションクラッシクの発売日が決まりましたね。 収録タイトルも公表されております。有名なタイトルも多いですが、 初代PSはもっと入れたいタイトルがゴロゴロしてるのが、 非常に恐ろしいところ でもありますね。 まぁ、ファミコンもスーファミも同じ様な事が言えてしまいますけどね。 個人的に初代PSは、 色んなメーカーが新しいものに挑戦し始めた時代 だと、 考えておりまして、その結果的に様々なものが生まれたのではないのかなと思います。 別にスーファミまでのソフトが挑戦していなかったわけではないのですが、 単純に3dポリゴンの出始めだから、というのもあるとも思います。 ただ開発も最初から乗り気であったところも少なかったでしょう。 実際当時のゲーム機は、 任天堂が圧倒的 だったので 新規ハードで作ろうという会社もあまりいなかったと思います。 また3d自体もどうしていいかわからないという新規技術の敷居の高さも 1つの原因ではないのかなという印象があります。 ですが発表されたゲームをみた人たちは3dの可能性を感じ取り、 新規ハードでヒット作を作るべく、いろんな会社が奮闘する結果になりました。 その結果的にPSには、名作の他にも奇妙というか珍妙なソフトが多かったり・・・。 なんで、色んなテーマで20タイトル集められそうなくらいだったりします。 まぁそんなこんなで今回からまた麻雀についてまた書いてくぞ! ここからチャンネル会員限定になります。  
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