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ちくさん のコメント

かこつです。
PSは当時初めて我が家に家庭用ゲーム機として到来したゲーム機でとっても思い入れがあります。クラシックのタイトル一覧は、眺めているだけで当時を思い出して暫く虚空を眺められるので大変時間泥棒です。

麻雀のお話。とても楽しいところになってきましたね!何を切る問題は、それこそ時間泥棒かと思うくらいずっと考えていられます!
単純に自分ならどうするかの他に、誰と打ってるかの想定で、相手の打ち筋の癖も含めて答えが変わったりするので、本当に楽しいです。
次回も楽しみにしています。
No.8
11ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
どうもどうも火曜日になりました トントン です。 プレイステーションクラッシクの発売日が決まりましたね。 収録タイトルも公表されております。有名なタイトルも多いですが、 初代PSはもっと入れたいタイトルがゴロゴロしてるのが、 非常に恐ろしいところ でもありますね。 まぁ、ファミコンもスーファミも同じ様な事が言えてしまいますけどね。 個人的に初代PSは、 色んなメーカーが新しいものに挑戦し始めた時代 だと、 考えておりまして、その結果的に様々なものが生まれたのではないのかなと思います。 別にスーファミまでのソフトが挑戦していなかったわけではないのですが、 単純に3dポリゴンの出始めだから、というのもあるとも思います。 ただ開発も最初から乗り気であったところも少なかったでしょう。 実際当時のゲーム機は、 任天堂が圧倒的 だったので 新規ハードで作ろうという会社もあまりいなかったと思います。 また3d自体もどうしていいかわからないという新規技術の敷居の高さも 1つの原因ではないのかなという印象があります。 ですが発表されたゲームをみた人たちは3dの可能性を感じ取り、 新規ハードでヒット作を作るべく、いろんな会社が奮闘する結果になりました。 その結果的にPSには、名作の他にも奇妙というか珍妙なソフトが多かったり・・・。 なんで、色んなテーマで20タイトル集められそうなくらいだったりします。 まぁそんなこんなで今回からまた麻雀についてまた書いてくぞ! ここからチャンネル会員限定になります。  
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