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ローソンの電子書籍サービス「エルパカBOOKS」終了ローソンは、Android向け電子書籍配信サービス「エルパカBOOKS」(電子書籍)を2月24日に終了する。サービス終了後は、購入した書籍を読めなくなる。
(ITメディアニュース)

電子書籍のメリットは、場所をとらずにすむことと、書籍の状態が劣化しないこと、そしていつのものも、いつまでも読めることだったはずだ。

書籍、小説やマンガに関わらず電子化による恩恵は大きい。マンガシリーズは集めれば本棚を1段占領するだろうし、小説だって多ジャンルを読む人なら定期的に古本屋に送ったりして"読み終わった本"を"新しい本"に交換したりするだろう。

読む人の具合にもよるが、本を"コレクション"ととらえるか"消費物"としてとらえるかによって電子書籍の需要もまた変わってくる。大衆音楽の分野では一足先に住み分けが進んだ結果、CDのディスクはコレクションしたいファンか、おまけ目当てで買うようになった傾向が強い。

つまるところ音楽CDは、求めているコンテンツ(A面楽曲)と、そのオマケとしてついてきた未知なる魅力(カップリング)、そしてそれらのさらにオマケ(カラオケトラック)があって、音楽を消費物として捉えると欲しいのはせいぜいA面楽曲と、試聴して好みにあったカップリング曲くらいのものである。
ジャケットの写真にうっとりすることもなければ歌詞カードをじっくり眺めることも必要としない。なぜならどうせインターネットでタダで転がっているから。

お金を出してシングルCDを買うことは既に"音楽を買う"ことではなくて、曲はもちろんのことCDのレーベル面、ジャケットやブックレットのアーティスト写真、歌詞カードと最後の楽曲演奏者一覧などを含め、シングルCDというパッケージを買っているという認識が時代の判断である。

だからこそこのような電子媒体のコンテンツは保証されなければならない。
提供サービスが終了したからといって利用できなくなることなどあってはならないのだ。

電子書籍はそのフォーマット形式で競合しているために相互互換性の柔軟さに欠けるきらいがある。
どうして一元化しないのか、それはもちろん自分達専用のフォーマットにして利益を独占したいからである。

自分達で作った形式で、自分達が販売する。

1冊単位の利益は小さくとも確実につみあがっていく、いわゆるこれもストックビジネスだ。

マッチポンプ式のストックビジネスは実によくできていると思う。
アロマセラピスト検定と日本アロマなんとか協会の関係性のようだ。
協会が認定する資格の教科書を協会が出版して、協会に登録料を払って認定書をもらう。
実にまるもうけである。
今日の記事は、本日10:00に公開されていたヲタケンこと決算レッドの個人ブログの続きとなっています。記事はこちら

というわけで、鬼女は強し。いや母は強し。

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メーカーに電話をしたところ、札幌の出張修理委託会社から折り返し連絡が来て、なぜかすぐに修理してもらえることになってしまったようだ。

オレはもう出かける用事があったので、玄関先を空けておけばなんとかなるだろうと思ったのだが、帰ってきてオレが見たものはもっと驚くものだった。

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車でいう車検時の代車もそうだけど、この時期家庭からストーブ1つ取っ払ったら不便なことに変わりは無いので、代わりのストーブが届いていた。

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喜べばよいのだが、やや腑に落ちないこともある。
保障期間が過ぎた場合、多くは機器不調が原因の修理は有料のはずだ。そのための保障期間である。

それがなぜか問合わせをしたその日のうちに問題のストーブは回収され、代わりにコチラをどうぞってやや大きめのレンタル用ストーブが灯油パンパンで置かれていったのだ。

サービスの高さに感心しつつも、リコールとまではいかないが潜在的な問題を内包しているのではないかと疑ってしまう。

ストーブが帰ってきたときに外見的な変化が何かあれば、それはもっと強まるのだがどうなるだろう。
ただ単に分解してホコリを掃除するために回収するのならぶっちゃけホーマックとかイエローハット(内地の方がどれだけこの2店舗を知っているかわからないが)で充分だと思うのだ。

妻がザナルカンドに到達しました。


あけましておめでとうございます!
ローションおじさんの妻です。

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クソ下品な夫婦ですが、今年もよろしくおねがいします

さて、最近FFの10がリマスターで発売されたのをご存知でしょうか。
そんなワケでわたくしもプレイしております。
PS2の方だけど。

子供が寝静まってからの密かな楽しみとしてちまちまやってますが、
ここに大きな邪魔者が現れます。

そう、夫です。

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私は元々RPGにおいて、考えながらプレーするのが苦手です。
普通の敵だろうがボスだろうが、
とりあえず「たたかう」コマンドでゴリ押しして、
それでだめなら何となく考えながらダラダラするのが好きなんです。

しかし、そのスタイルは効率良く遊びたい者にとっては非常にイライラするのでしょう。
ましてや、やりこみで自称200時間以上やった夫にとっては尚更。

まー、平たく言うと口出して来るんですよ。
しかもね、なんか口調が鬱陶しいんですよ。

「あー、この敵は攻撃力が高いから、それを下げるには、どうするんだっけ?」
だって画面上に直接攻撃に注意、暗闇にしてとか出てるのにワッコが通常攻撃ばっかしてるんですよ。もうね、使えよ、何のためにアビリティスフィア使ってブラインバスター覚えたのよと。

挙句微妙にネタバレもしてくるんですよ

「このボス後で何回か出るからどうのこうの」

で、物語の核心に迫る部分や、ムービーになると

「あーここすっげぇ重要な所だからしっかり観といた方がいいよ」

んで、
「キマリは通さないwwキマリは通さないwww」
とか、画面にツッコミ入れて一人で笑ってる。

不快なので、ヘッドホンしてゲームしてたら
ちょくちょく気配消しながら近寄ってきて、
横で仁王立ちして見学される。
落ち着いてやれやしねぇ

古本屋で攻略本を買ったら、先に読まれるしなかなか返ってこないし。
まさかアルティマニアが100円だとは思わなくて買いました。当時はひたすらトリプルドライブもつけないドライブAPで△連打してスフィア盤まわしてました。攻略本買って読みながらやるんだったらもちっと存分に楽しめよ、フンガー!ともどかしく思ってます。
そんなに気になるなら自分でやれよ
と、言ったら
「だって俺のデータ、全キャラステータスMAXなんだもん」ですってよ。
思い出したくないアースイーターマラソン

ハイハイウンコウンコ。

今年の春に出るらしい、3DSのシアトリズムFFの2が今から楽しみです。

あ、そうだ
私の記事の際に張られるドクロのガウン着てる写真、あれ実は5年くらい前の若い頃の写真なんで
2014年バージョンを撮ってもらいました。
こちらです。

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改めて、今年もよろしくおねがいします!

お見苦しいものを申し訳ございません。
どちらに掲載すべきか迷いましたが本日の決算レッド記事はこちらです
零細企業が送る番組制作現場の裏側

決算レッドことヲタケン率いる株式会社ダブルエムエンタテインメントが、ニコニコチャンネルおよびYoutubeで配信中のWEB番組「零細戦隊ケイエイシャー」 出演者やスタッフの心の叫びをお送りします。

著者イメージ

ヲタケン(決算レッド)他

■昔の肩書き:ニコニコ馬鹿四天王■今:零細戦隊ケイエイシャーというエンタメ番組を制作する、映像制作会社ダブルエムエンタテインメント代表取締役■そして番組スタッフや出演者、果ては嫁まで駆り出して毎日更新する楽しいブロマガです!

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